富士ピー・エス(1848)・事実再定義
シーピーケイ吸収合併による連結財務諸表の作成終了
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シーピーケイ吸収合併後の非連結化と駿河技建子会社化による再連結1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は、2021年10月4日付で、駿河技建株式会社の全株式を取得し、連結子会社としたことに伴い、当第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
シーピーケイ吸収合併後に終了していた連結子会社が、駿河技建の子会社化により再び存在し、第3四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成が再開された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年1月1日付で連結子会社であった株式会社シーピーケイを吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、当事業年度より連結財務諸表を作成しておりません。」
シーピーケイの吸収合併完了に伴い連結子会社がなくなり、当事業年度から個別財務諸表のみを作成する構造変更を開示した。