富士ピー・エス(1848)・施策再掲
技術センターいわき研究所とふくしま広域連携ラボ構想
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
いわき研究所・ふくしま広域連携ラボの新設構想1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新設した技術センターいわき研究所を拠点に研究開発機能の充実を図ってまいりました。」
技術センターいわき研究所を拠点とした研究開発機能の充実を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、福島県いわき市に実験棟に引き続き研究棟が完成いたしました。これにより研究開発により一層注力、需要の変化に応じた技術開発から市場投入までのスピードアップを図り、急速に変化する時代への俊敏な対応を行う体制を整えました。」
いわき研究所の研究棟が完成し、研究開発機能の充実と、技術開発から市場投入までの迅速化を図る体制整備が進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「新設した「技術センターいわき研究所」を拠点に、近隣の教育機関と連携した「ふくしま広域連携ラボ構想」を早期に実現し、研究開発機能の充実を図ります。」
新設したいわき研究所を拠点に教育機関と連携する研究開発拠点構想を、早期実現の目標として示した。