Komori
富士ピー・エス(1848)・施策再掲

浮体式洋上風力発電システムの低コスト化技術開発

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019引き上げFY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、国・地方自治体・学協会と連携して風力発電の導入拡大の一端を担うべく、陸上並びに洋上風力発電施設の発電コスト低減に寄与するプレストレトコンクリート構造物(ハイブリッドタワー・コンクリート製浮体)の研究開発を進めております。」

    陸上・洋上風力発電向けのハイブリッドタワー・コンクリート製浮体の研究開発を継続した。
  2. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「政府は2050年を目標としたカーボンニュートラル達成にむけて、再生可能エネルギーの導入加速を求めています。当社では、国・地方自治体・学協会と連携して風力発電の導入拡大の一端を担うべく、陸上ならびに洋上風力発電施設の発電コスト低減に寄与するプレストレトコンクリート構造物(ハイブリッドタワー・コンクリート製浮体)の研究開発を進めております。」

    従来の浮体式洋上風力の低コスト化から、陸上・洋上の風力発電施設、ハイブリッドタワー、コンクリート製浮体を含む研究開発へ対象を広げた。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「NEDOからの委託を受け、浮体式洋上風力発電システムの低コスト化に向けた要素技術開発を進めております。」

    NEDO委託による浮体式洋上風力発電システムの低コスト化技術開発を継続した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)からの委託を受け、浮体式洋上風力発電システムの低コスト化に向けた要素技術開発を進めております。」

    NEDOの委託による浮体式洋上風力発電システムの低コスト化技術開発を継続した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社では、NEDOからの委託を受け、浮体式洋上風力発電システムの低コスト化に向けた要素技術開発を進めております。」

    NEDOの委託を受け、環境保全に対応した浮体式洋上風力発電システムの要素技術開発を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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