富士ピー・エス(1848)・目標前進
SBTiに基づくScope1・2・3温室効果ガス削減目標
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「翌連結会計年度内でのSBT認定取得を計画しており、目標設定は以下の通りです。・Scope1,2の中長期での削減目標の設定は、2023年度を基準年度とし、2030年度までに42%の削減・Scope3については、2023年度を基準年度とし、2030年度までに25%の削減」
SBT認定を翌連結会計年度内に取得する計画を示し、Scope1・2を2030年度までに42%、Scope3を25%削減する目標を継続した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「プロジェクトチームによるSBT認定に向けたカーボンニュートラル等の環境対策や補修補強・防災分野に関する研究開発を進めております。」
SBT認定に向けた環境対策と、補修補強・防災分野の研究開発を継続して進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「Scope1,2の中長期での削減目標の設定は、2023年度を基準年度とし、2030年度までに42%の削減/Scope3については、2023年度を基準年度とし、2030年度までに25%の削減/工場における取り組みとして、材料由来の二酸化炭素排出量を低減するために産業副産物を活用したコンクリートの開発、養生時の燃料の変更、再エネ電源の使用などの取り組みを行ってまいります。」
基準年度を2023年度とし、2030年度までにScope1・2を42%、Scope3を25%削減する目標を設定した。産業副産物の活用、燃料変更、再エネ電源などの施策も示した。