富士ピー・エス(1848)・施策前進
確定給付制度の一部から確定拠出年金制度への移行
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行112社が書いているテーマ・逆風10社・追い風82社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「確定拠出年金制度への資産移換額は305百万円であり、4年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点での未移換額223百万円については、未払金(流動負債の「その他」)、長期未払金(固定負債の「その他」)に計上しております。」
305百万円の資産移換計画について、当年度末の未移換額223百万円を開示し、移行の進捗状況を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2019年4月1日より確定給付制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行しております。確定拠出年金制度への資産移換額は305百万円であり、4年間で移換する予定であります。」
確定給付制度の一部を2019年4月1日から確定拠出年金制度へ移行し、資産移換額305百万円を4年間で移換する計画を示した。移行に伴う特別損失8百万円も計上した。