富士ピー・エス(1848)・施策再掲
ミャンマーを中心とした海外市場への挑戦
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業モデルの再構築と成長市場への展開96社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。55社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「ミャンマー連邦共和国を中心とした海外事業の展開や、連結子会社である株式会社シーピーケイのマクラギ事業の営業展開を拡大する」
ミャンマーを中心とした海外事業展開を、安定した収益基盤の構築に向けた施策として継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、ミャンマー連邦共和国を中心とした海外市場への挑戦、連結子会社である株式会社シーピーケイのマクラギ事業の営業展開拡大など、各施策を着実に実行し」
ミャンマーを中心とした海外市場への挑戦を、収益基盤構築に向けた施策として継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、ミャンマー連邦共和国を中心とした海外市場への挑戦、連結子会社である株式会社シーピーケイのマクラギ事業の営業展開拡大など、安定した収益基盤の構築に努めてまいります。」
海外事業が存在するという従来の事業区分の説明に加え、ミャンマーを中心とした海外市場への挑戦を成長施策として明示した。