富士ピー・エス(1848)・施策再掲
スマイルパラレル工法の制振補強適用拡大
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
免震・振動制御技術の高性能化と適用拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「スマイルパラレル工法の中層~高層住宅市場への適用拡大を図るため、制振補強用ダンパーの開発を行い、性能評価を取得するとともに、施工性の改善にも取り組んでおります。」
制振補強用ダンパーの性能評価取得後も、中層・高層住宅への適用拡大と施工性改善を継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、制振補強工事10件採用のうち、2件に適用しました。」
スマイルパラレル工法について、当年度の制振補強工事10件のうち2件への適用実績を示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「スマイルパラレル工法の中層~高層住宅市場への適用拡大を図るため、制振補強用ダンパーの開発を行い、性能評価を取得して営業展開を行っております。当連結会計年度は2件の制振補強工事に適用しました。」
中層・高層住宅への適用拡大に向けてダンパーを開発し、性能評価取得後、当年度に2件の工事へ適用した。