富士ピー・エス(1848)・方針再掲
コンプライアンス・リスクマネジメント・内部監査によるガバナンス
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制530社が書いているテーマ・逆風2社・追い風526社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「当社及び子会社が定めるリスク管理規程に基づき、会社が抱えるさまざまなリスクに対して予防策を講じ発生を未然に防ぐとともに、万一発生した場合は、その損害を最小限に止めるための組織的なリスク管理を行っております。」
リスク管理規程、コンプライアンス相談窓口、内部監査および監査役との連携によるガバナンス運用を継続して示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制、リスク・マネジメント、監査体制の充実が大きな要素となります。」
コンプライアンス、リスクマネジメント、監査体制を企業統治の主要要素として継続して示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「Ⅰコンプライアンス体制、Ⅱリスク・マネジメント、Ⅲ内部監査の充実が大きな要素となります。」
コンプライアンス、リスクマネジメント、内部監査をガバナンスの主要要素として継続して示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「このためには、経営の適法性、適正性、健全性の確保が必要であり、Ⅰコンプライアンス体制、Ⅱリスク・マネジメント、Ⅲ内部監査の充実が大きな要素となります。」
企業の社会的責任とステークホルダーとの共存共栄を前提に、コンプライアンス、リスク管理、内部監査を企業統治の主要要素として示した。