富士ピー・エス(1848)・方針再掲
財務体質強化と積極的事業展開を両立する安定配当
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
5記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を図りながら、安定配当を実施することを基本方針としております。」
財務体質強化、内部留保、積極的事業展開と安定配当を両立する基本方針を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を図りながら、安定配当を実施することを基本方針としております。」
利益還元、財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する基本方針を継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を図りながら、安定配当を実施することを基本方針としております。」
利益還元、内部留保、財務体質強化を両立しながら安定配当を行う基本方針を明示した。