Komori
イチケン(1847)・事実政策保有株式の銘柄数減少・計上額増加

取引先との関係強化を目的とする投資株式保有

FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有株式の銘柄数減少・計上額増加有価証券報告書

    「非上場株式 6 37 非上場株式以外の株式 6 2,248」

    政策保有株式は非上場6銘柄・37百万円、上場等6銘柄・2,248百万円となった。前年度の非上場7銘柄から1銘柄減少する一方、計上額は増加している。非上場株式1銘柄を154百万円で売却した。
  2. FY2025政策保有株式の銘柄数減少・計上額増加有価証券報告書

    「非上場株式 7 37 非上場株式以外の株式 6 1,597」

    政策保有株式は非上場7銘柄・37百万円、上場等6銘柄・1,597百万円となった。非上場株式は8銘柄から7銘柄へ減少し、上場等株式の計上額は1,338百万円から1,597百万円へ増加した。追加取得1銘柄29百万円と売却1銘柄139百万円も開示している。
  3. FY2024政策保有株式の計上額増加有価証券報告書

    「非上場株式 8 38 非上場株式以外の株式 6 1,338」

    政策保有株式について、非上場株式8銘柄・38百万円、上場等株式6銘柄・1,338百万円を開示した。保有適否を毎年検証し、適さない株式は縮減する方針を継続している。
  4. FY2023政策保有株式の計上額増加有価証券報告書

    「非上場株式 8 38 非上場株式以外の株式 6 791」

    政策保有株式は16銘柄で変わらない一方、貸借対照表計上額は前年度の768百万円から829百万円へ増加している。毎年保有適否を検証し、適さない株式は縮減する方針を継続している。
  5. FY2022政策保有株式の銘柄数・残高減少有価証券報告書

    「非上場株式 8 38 非上場株式以外の株式 6 730」

    政策保有株式は非上場8銘柄・38百万円、上場等6銘柄・730百万円となった。前年度の16銘柄・1,039百万円から銘柄数・計上額が減少し、上場株式1銘柄を200百万円で売却している。
  6. FY2022-Q2投資有価証券の売却益・売却収入計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 125」

    投資有価証券売却益125百万円を特別利益に計上し、投資活動によるキャッシュ・フローでは投資有価証券の売却による収入200百万円を計上している。政策保有株式の縮減との関係や売却対象の保有目的は本文で明示されていない。
  7. FY2021保有株式の時価評価額増加有価証券報告書

    「非上場株式 10 39 非上場株式以外の株式 6 1,000」

    政策保有株式は16銘柄で変わらない一方、貸借対照表計上額は前年度の721百万円から1,039百万円へ増加している。
  8. FY2020保有株式の時価評価額減少有価証券報告書

    「非上場株式 10 39 非上場株式以外の株式 6 682」

    政策保有株式の銘柄数は16銘柄で前年度から変わらない一方、貸借対照表計上額は前年度の1,064百万円から721百万円へ減少した。
  9. FY2019保有株式の縮減方針と残高減少有価証券報告書

    「当社は、毎年、取締役会において個別に各株式発行会社の業績や財務状況等を把握するとともに保有目的、保有に伴う便益、リスク等を総合的に勘案したうえで、保有の適否を検証するものとし、保有に適さないと判断した株式については順次縮減に努めるものとします。」

    政策保有株式について、前回年度開示の17銘柄・1,139百万円から16銘柄・1,064百万円となり、非上場株式以外の1銘柄を5百万円で売却した。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 17銘柄 1,139百万円」

    政策保有株式について17銘柄、貸借対照表計上額1,139百万円を開示し、主な保有目的を取引先との関係強化としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イチケンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取引先との関係強化を目的とする投資株式保有|イチケン(1847)の変遷 | Komori