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イチケン(1847)・事実再掲

子会社がなく四半期連結財務諸表を作成していない

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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子会社の重要性が乏しいことによる連結財務諸表の非作成40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社(片岡工業株式会社)1社、非連結子会社(ICHIKEN VIETNAM CONSTRUCTION CO.,LTD.)1社及び持分法非適用関連会社(PFI成田スマートウェルネス株式会社)1社により構成されております。」

    片岡工業を連結子会社、ベトナム子会社を非連結子会社、PFI成田スマートウェルネスを持分法非適用関連会社とするグループ構成を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社(片岡工業株式会社)1社及び非連結子会社(ICHIKEN VIETNAM CONSTRUCTION CO.,LTD.)1社により構成されており、建築・土木・舗装・内装仕上工事等の建設事業及び不動産事業を主な事業の内容としております。」

    片岡工業を連結子会社、ベトナム子会社を非連結子会社とするグループ構成と、連結財務諸表を作成する扱いを継続している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、片岡工業株式会社の株式を取得し連結子会社化したことにより、当中間連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、前中間連結会計期間及び前連結会計年度の主要な経営指標等については記載しておりません。 この結果、当中間連結会計期間末現在、当社グループは、当社、連結子会社(片岡工業株式会社)1社及び非連結子会社(ICHIKEN VIETNAM CONSTRUCTION CO.,LTD.)1社により構成されております。」

    従来の子会社が実質的に非連結である状態から、片岡工業を連結子会社とする連結財務諸表作成会社へ移行した。ベトナム子会社は引き続き非連結である。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    ベトナム子会社の存在を前提としつつ、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    ベトナム子会社の存在を前提としつつ、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    ベトナム子会社の存在を前提としつつ、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」

    ベトナム子会社の存在を前提としつつ、重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    ベトナム子会社の存在を前提としつつ、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、2022年3月に子会社ICHIKEN VIETNAM CONSTRUCTION CO., LTD.を設立しているが、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第5条第2項により、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成していない。」

    従来の「子会社がない」状態から、ベトナム子会社を設立した状態へ変化した。ただし重要性が乏しいとして連結財務諸表は作成していない。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がなく、連結財務諸表を作成していない構造を継続している。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は子会社がないので、四半期連結財務諸表を作成していない。」

    子会社がないため、四半期連結財務諸表を作成していないことを記載している。
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