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イチケン(1847)・リスク貸出枠・借入実行残高の増加

貸出コミットメント契約の財務制限条項

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの297件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026貸出枠・借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額、貸出コミットメント及びコミット型タームローンの総額 13,987百万円 借入実行残高 890 差引額 13,097」

    契約総額は前年度の119億50百万円から139億87百万円へ、借入実行残高は4億14百万円から8億90百万円へ増加した。自己資本維持75%以上・経常損益黒字維持の財務制限条項は継続している。
  2. FY2026-H1借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,950百万円 11,950百万円 借入実行残高 414 888 差引額 11,536 11,062」

    貸出枠総額は119億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前連結会計年度末の4億1,400万円から当中間連結会計期間末には8億8,800万円へ増加した。財務制限条項は継続している。
  3. FY2025連結ベースの借入実行残高開示有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,950百万円 借入実行残高 414 差引額 11,536」

    貸出コミットメント等の総額は119億5,000万円、借入実行残高は4億1,400万円となった。自己資本維持75%以上・経常損益黒字維持の条項に加え、シンジケートローンの財務制限条項も継続している。
  4. FY2025-H1シンジケートローン財務制限条項の追加・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当社が2024年9月25日に締結したシンジケートローンによるタームローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。 ①事業年度末日における連結貸借対照表の自己資本の合計金額を、2025年3月期末日における連結貸借対照表の自己資本の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末における連結貸借対照表の自己資本の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 ②事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益が損失とならないこと。」

    従来の貸出コミットメント契約に加え、2024年9月25日締結のシンジケートローンにも連結ベースの自己資本維持・経常損益黒字維持の財務制限条項が付された。貸出コミットメント等の借入実行残高は919百万円である。
  5. FY2024貸出枠増加・借入実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,950百万円 借入実行残高 480 432 差引額 10,769 11,518」

    貸出枠総額は112億5,000万円から119億5,000万円へ増加し、借入実行残高は4億8,000万円から4億3,200万円へ減少した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  6. FY2024-Q3借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,950百万円 借入実行残高 480 300 差引額 10,769 11,650」

    貸出枠総額は前事業年度末の112億5,000万円から119億5,000万円へ増加した一方、借入実行残高は4億8,000万円から3億円へ減少した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  7. FY2024-Q2借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,950百万円 借入実行残高 480 2,975 差引額 10,769 8,974」

    貸出枠総額は前事業年度末の112億5,000万円から119億5,000万円へ増加し、借入実行残高は4億8,000万円から29億7,500万円へ増加している。ただし、直前四半期の39億円からは減少した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  8. FY2024-Q1貸出枠・借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,950百万円 借入実行残高 480 3,900 差引額 10,769 8,050」

    貸出枠総額は112億5,000万円から119億5,000万円へ、借入実行残高は4億8,000万円から39億円へ増加した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  9. FY2023借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,250百万円 借入実行残高 480 差引額 10,769」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前年度末の392百万円から480百万円へ増加している。財務制限条項は継続している。
  10. FY2023-Q3借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,250百万円 借入実行残高 392 300 差引額 10,857 10,950」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の392百万円から300百万円へ減少した。財務制限条項は継続している。
  11. FY2023-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書

    「借入実行残高 392 885」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の392百万円から885百万円へ増加した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  12. FY2023-Q1借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,250百万円 借入実行残高 392 300 差引額 10,857 10,950」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の392百万円から300百万円へ減少した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  13. FY2022借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,250百万円 借入実行残高 392 差引額 10,857」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらず、借入実行残高は前年度末の421百万円から392百万円へ減少した。財務制限条項も継続している。
  14. FY2022-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,250百万円 借入実行残高 421 1,500 差引額 10,829 9,750」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の4億2,100万円から15億円へ増加した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  15. FY2022-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,250百万円 借入実行残高 421 895 差引額 10,829 10,354」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の4億2,100万円から8億9,500万円へ増加した。自己資本75%以上・経常利益を損失としない財務制限条項は継続している。
  16. FY2022-Q1借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 11,250百万円 11,250百万円 借入実行残高 421 300 差引額 10,829 10,950」

    貸出枠総額は112億5,000万円で変わらず、借入実行残高は前事業年度末の4億2,100万円から3億円へ減少した。財務制限条項は継続している。
  17. FY2021借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,250百万円 借入実行残高 421 差引額 10,829」

    貸出枠総額は前事業年度末の126億5,000万円から112億5,000万円へ、借入実行残高は12億5,200万円から4億2,100万円へ減少した。財務制限条項は継続している。
  18. FY2021-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 12,650百万円 11,250百万円 借入実行残高 1,252 4,100 差引額 11,397 7,150」

    貸出枠総額は前事業年度末の126億5,000万円から112億5,000万円へ減少した一方、借入実行残高は12億5,200万円から41億円へ増加した。財務制限条項は継続している。
  19. FY2021-Q2貸出枠・借入実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 12,650百万円 11,250百万円 借入実行残高 1,252 833 差引額 11,397 10,416」

    貸出コミットメント等の総額は126億5千万円から112億5千万円へ、借入実行残高は12億5,200万円から8億3,300万円へ減少した。財務制限条項は継続している。
  20. FY2021-Q1貸出枠の減少・借入実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 12,650百万円 11,250百万円 借入実行残高 1,252 2,100 差引額 11,397 9,150」

    当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額は前事業年度末の126億5千万円から112億5千万円へ減少した一方、借入実行残高は12億5,200万円から21億円へ増加した。財務制限条項は継続している。
  21. FY2020貸出枠の増加有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本75%以上、経常利益を損失としないという条項は継続している。契約総額は前期の77億5千万円から126億5千万円へ増加した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。 ①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。 ②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。 ①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。 ②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。 ①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。 ②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。 ①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。 ②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を前年度末の75%以上に維持し、経常利益を損失としない財務制限条項を継続している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。①事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額を直前の事業年度の末日における貸借対照表の自己資本の合計金額の75%以上に維持すること。②事業年度における損益計算書の経常利益が損失とならないこと。」

    自己資本を直前事業年度末の75%以上に維持すること、経常利益を損失としないことという財務制限条項が引き続き記載されている。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、以下の財務制限条項が付されている。」

    自己資本を直前事業年度末の75%以上に維持すること、経常利益を損失としないことが財務制限条項として定められている。
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