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2026年3月期・第2四半期(中間期)及び通期前回予想の公表 2025年5月20日売上高中間期連結48,500→49,100百万円
+1.2%
売上高通期連結99,000→101,000百万円
+2.0%
売上高中間期個別47,000→47,100百万円
+0.2%
売上高通期個別96,000→98,000百万円
+2.1%
営業利益中間期連結2,550→3,700百万円
+45.1%
営業利益通期連結5,350→6,700百万円
+25.2%
営業利益中間期個別—→—百万円
—
営業利益通期個別—→—百万円
—
経常利益中間期連結2,500→3,700百万円
+48.0%
経常利益通期連結5,200→6,600百万円
+26.9%
経常利益中間期個別2,400→3,500百万円
+45.8%
経常利益通期個別5,050→6,200百万円
+22.8%
親会社株主に帰属する当期純利益中間期連結1,700→2,500百万円
+47.1%
親会社株主に帰属する当期純利益通期連結3,500→4,400百万円
+25.7%
1株当たり当期純利益中間期連結234.2→344.41円 銭
+47.1%
1株当たり当期純利益通期連結482.17→606.16円 銭
+25.7%
1株当たり当期純利益中間期個別234.2→330.63円 銭
+41.2%
1株当たり当期純利益通期個別482.17→592.38円 銭
+22.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
中間期は工事が予想通り進捗し、生産性・採算性を重視した受注への取り組み及び資材価格・労務費の転嫁の進展による工事採算性の改善により、完成工事総利益が当初予想より増加したため。通期は第2四半期(中間期)までの業績動向を踏まえたもの。
前期実績中間期連結 売上高 51,601 / 営業利益 3,044 / 経常利益 3,006 / 親会社株主に帰属する中間純利益 1,999 / 1株当たり中間純利益 275.41 / 通期連結 売上高 98,999 / 営業利益 6,835 / 経常利益 6,769 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,679 / 1株当たり当期純利益 644.67 / 中間期個別 売上高 51,601 / 経常利益 3,136 / 中間純利益 2,129 / 1株当たり中間純利益 293.33 / 通期個別 売上高 96,448 / 経常利益 6,677 / 当期純利益 4,687 / 1株当たり当期純利益 645.76
配当予想の修正第2四半期末は55円00銭から65円00銭へ10円増額、期末は85円00銭から120円00銭へ35円増額、年間合計は140円00銭から185円00銭へ45円増額。
連結・個別の別連結及び個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 中間期連結 48,500 / 通期連結 99,000 / 中間期個別 47,000 / 通期個別 96,000 → 中間期連結 49,100 / 通期連結 101,000 / 中間期個別 47,100 / 通期個別 98,000(中間期連結 1.2 / 通期連結 2 / 中間期個別 0.2 / 通期個別 2.1) |
| 営業利益 | 中間期連結 2,550 / 通期連結 5,350 / 中間期個別 非開示 / 通期個別 非開示 → 中間期連結 3,700 / 通期連結 6,700 / 中間期個別 非開示 / 通期個別 非開示(中間期連結 45.1 / 通期連結 25.2 / 中間期個別 非開示 / 通期個別 非開示) |
| 経常利益 | 中間期連結 2,500 / 通期連結 5,200 / 中間期個別 2,400 / 通期個別 5,050 → 中間期連結 3,700 / 通期連結 6,600 / 中間期個別 3,500 / 通期個別 6,200(中間期連結 48 / 通期連結 26.9 / 中間期個別 45.8 / 通期個別 22.8) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 中間期連結 1,700 / 通期連結 3,500 → 中間期連結 2,500 / 通期連結 4,400(中間期連結 47.1 / 通期連結 25.7) |
| 1株当たり当期純利益 | 中間期連結 234.2 / 通期連結 482.17 / 中間期個別 234.2 / 通期個別 482.17 → 中間期連結 344.41 / 通期連結 606.16 / 中間期個別 330.63 / 通期個別 592.38 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期)及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2025年5月20日 |
| 前期実績 | 中間期連結 売上高 51,601 / 営業利益 3,044 / 経常利益 3,006 / 親会社株主に帰属する中間純利益 1,999 / 1株当たり中間純利益 275.41 / 通期連結 売上高 98,999 / 営業利益 6,835 / 経常利益 6,769 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,679 / 1株当たり当期純利益 644.67 / 中間期個別 売上高 51,601 / 経常利益 3,136 / 中間純利益 2,129 / 1株当たり中間純利益 293.33 / 通期個別 売上高 96,448 / 経常利益 6,677 / 当期純利益 4,687 / 1株当たり当期純利益 645.76 |
| 修正の理由 | 中間期は工事が予想通り進捗し、生産性・採算性を重視した受注への取り組み及び資材価格・労務費の転嫁の進展による工事採算性の改善により、完成工事総利益が当初予想より増加したため。通期は第2四半期(中間期)までの業績動向を踏まえたもの。 |
| 配当予想の修正 | 第2四半期末は55円00銭から65円00銭へ10円増額、期末は85円00銭から120円00銭へ35円増額、年間合計は140円00銭から185円00銭へ45円増額。 |
| 連結・個別の別 | 連結及び個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中間期は工事が予想通り進捗し、生産性・採算性を重視した受注に取り組んだこと、資材価格や労務費の転嫁が進んで工事採算性が改善したことにより、完成工事総利益が当初予想を上回る見込みとなったため。通期は中間期までの業績動向を踏まえたもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。