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決算1847イチケン建設・資材

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比16.5%増、営業利益が同197.6%増となり、増収と利益率改善で大幅な増益となった。通期業績予想と配当予想は変更されていない。

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規模
197.6
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高26,950百万円前年比 +16.5%進捗 29.0%
営業利益1,821百万円前年比 +197.6%進捗 44.4%
経常利益1,831百万円前年比 +200.0%進捗 45.8%
純利益(親会社株主帰属)1,239百万円前年比 +139.0%進捗 42.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益170.78円
期末の財政状態
総資産64,980百万円
うち純資産 30,895 百万円自己資本比率 47.5%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高建設事業 26,891百万円(前年比 +16.7%)、不動産事業 59百万円(前年比 -34.2%)
セグメント別利益建設事業 2,285百万円(前年比 +121.3%)、不動産事業 30百万円(前年比 -27.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高93,000百万円(前年比 -3.5%)
営業利益4,100百万円(前年比 -0.0%)
経常利益4,000百万円(前年比 -0.5%)
純利益2,900百万円(前年比 -1.3%)
年間配当予想110円 → 115円(+4.5%)
業績の増減要因

売上高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加した。建設事業では積極的な受注活動や大型物流施設の受注があり、不動産事業では売上高・セグメント利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費26百万円
受注高・受注残高受注高 29,414百万円 / 次期繰越高 83,948百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,284,400株
期末自己株式数25,295株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高26,950百万円(前年比 +16.5%)
営業利益1,821百万円(前年比 +197.6%)
経常利益1,831百万円(前年比 +200.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,239百万円(前年比 +139.0%)
1株当たり当期純利益170.78円
自己資本比率当期末 47.5 / 前期末 47
総資産64,980百万円
純資産30,895百万円
通期業績予想売上高 93,000百万円(前年比 -3.5%) / 営業利益 4,100百万円(前年比 -0.0%) / 経常利益 4,000百万円(前年比 -0.5%) / 純利益 2,900百万円(前年比 -1.3%)
年間配当予想110円 → 115円(+4.5%)
セグメント別売上高建設事業 26,891百万円(前年比 +16.7%)、不動産事業 59百万円(前年比 -34.2%)
セグメント別利益建設事業 2,285百万円(前年比 +121.3%)、不動産事業 30百万円(前年比 -27.8%)
受注高・受注残高受注高 29,414百万円 / 次期繰越高 83,948百万円
減価償却費26百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,284,400株
期末自己株式数25,295株
業績の増減要因売上高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加した。建設事業では積極的な受注活動や大型物流施設の受注があり、不動産事業では売上高・セグメント利益が減少した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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