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どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2023 年5月 18 日発表売上高第2四半期累計45,000→49,400百万円
+9.8%
売上高通期90,000→92,000百万円
+2.2%
営業利益第2四半期累計1,350→1,930百万円
+43.0%
営業利益通期3,000→3,500百万円
+16.7%
経常利益第2四半期累計1,300→1,890百万円
+45.4%
経常利益通期2,900→3,400百万円
+17.2%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計900→1,390百万円
+54.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期2,000→2,500百万円
+25.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計123.98→191.48円銭
+54.4%
1株当たり当期純利益通期275.51→344.38円銭
+25.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
工事の進捗が予想を上回ったことや受注高の増加などにより完成工事高が増加したこと、資材価格や労務費の転嫁が進んだことによる工事採算性の改善など。通期は第2四半期累計期間までの業績動向を踏まえたもの。
前期実績第2四半期実績:売上高44,534百万円、営業利益1,666百万円、経常利益1,642百万円、四半期純利益1,106百万円、1株当たり四半期純利益152.51円。通期実績:売上高88,059百万円、営業利益2,667百万円、経常利益2,585百万円、当期純利益1,708百万円、1株当たり当期純利益235.35円。
配当予想の修正第2四半期末45円00銭、期末65円00銭、年間合計110円00銭。前回予想から第2四半期末・期末ともに5円増配。
連結・個別の別個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 45,000 / 通期 90,000 → 第2四半期累計 49,400 / 通期 92,000(第2四半期累計 9.8 / 通期 2.2) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 1,350 / 通期 3,000 → 第2四半期累計 1,930 / 通期 3,500(第2四半期累計 43 / 通期 16.7) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 1,300 / 通期 2,900 → 第2四半期累計 1,890 / 通期 3,400(第2四半期累計 45.4 / 通期 17.2) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 900 / 通期 2,000 → 第2四半期累計 1,390 / 通期 2,500(第2四半期累計 54.4 / 通期 25) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 123.98 / 通期 275.51 → 第2四半期累計 191.48 / 通期 344.38 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年5月 18 日発表 |
| 前期実績 | 第2四半期実績:売上高44,534百万円、営業利益1,666百万円、経常利益1,642百万円、四半期純利益1,106百万円、1株当たり四半期純利益152.51円。通期実績:売上高88,059百万円、営業利益2,667百万円、経常利益2,585百万円、当期純利益1,708百万円、1株当たり当期純利益235.35円。 |
| 修正の理由 | 工事の進捗が予想を上回ったことや受注高の増加などにより完成工事高が増加したこと、資材価格や労務費の転嫁が進んだことによる工事採算性の改善など。通期は第2四半期累計期間までの業績動向を踏まえたもの。 |
| 配当予想の修正 | 第2四半期末45円00銭、期末65円00銭、年間合計110円00銭。前回予想から第2四半期末・期末ともに5円増配。 |
| 連結・個別の別 | 個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計では、工事の進捗が予想を上回ったことや受注高の増加により完成工事高が増えたことに加え、資材価格や労務費の転嫁が進み工事採算性が改善したため。通期は第2四半期累計までの業績動向を踏まえたもの。配当は、今回の業績予想修正や今後の動向などを総合的に勘案したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。