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ガバナンス1847イチケン建設・資材

独立役員届出書

2023年6月28日付で、監査等委員である社外取締役の城戸澄仁氏が新任予定となり、独立役員として届け出られた。久保田裕丈氏は社外取締役だが、独立役員としての表示はない。

読む価値
85重要
5項目のうち2項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1
名(新任の独立役員)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

取締役会6名うち社外 6名100.0%
半数
社外社内

社外取締役は、その会社の出身ではない取締役です。半数の線を超えると、取締役会の多数を社外の人が占めることになります。点線の割合は、公表された人数から算出したものです。

独立役員の人数5名

取引所に独立役員として届け出ている人数です。社外であることと、独立していると認められることは別の判断です。

今回の変更点

2023年6月28日付で監査等委員である社外取締役の城戸澄仁氏が新任予定となり、独立役員として届け出られた。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
取締役の員数6名(うち社外6名)
独立役員の人数5名
今回の変更点2023年6月28日付で監査等委員である社外取締役の城戸澄仁氏が新任予定となり、独立役員として届け出られた。
この書類が述べていない項目(4件)
委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

定時株主総会に監査等委員である社外役員(新任)の選任議案が付議されるため。城戸氏については、会社が規定する独立性判断基準を満たし、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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