読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
30
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2021 年 5 月 18 日売上高第2四半期累計41,000→37,900百万円
-7.6%
売上高通期89,000→85,000百万円
-4.5%
営業利益第2四半期累計1,930→2,290百万円
+18.7%
営業利益通期4,390→4,390百万円
0.0%
経常利益第2四半期累計1,900→2,280百万円
+20.0%
経常利益通期4,290→4,290百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,300→1,690百万円
+30.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期2,960→2,960百万円
0.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計179.21→232.97円銭
+30.0%
1株当たり当期純利益通期408.05→408.05円銭
0.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期累計期間は、当期受注工事の進捗が期初予測を下回ったため売上高を下方修正した一方、工事採算の改善による売上総利益の増加と投資有価証券売却益の計上により各利益を上方修正した。通期は第2四半期累計期間までの業績動向を踏まえ売上高を下方修正し、各利益は変更していない。
前期実績第2四半期実績:売上高44,325百万円、営業利益2,265百万円、経常利益2,230百万円、四半期純利益1,539百万円、1株当たり四半期純利益212.16円。通期実績:売上高88,624百万円、営業利益4,758百万円、経常利益4,673百万円、当期純利益3,161百万円、1株当たり当期純利益435.86円。
配当予想の修正修正なし(期末配当90円)
連結・個別の別個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 41,000 / 通期 89,000 → 第2四半期累計 37,900 / 通期 85,000(第2四半期累計 -7.6 / 通期 -4.5) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 1,930 / 通期 4,390 → 第2四半期累計 2,290 / 通期 4,390(第2四半期累計 18.7 / 通期 非開示) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 1,900 / 通期 4,290 → 第2四半期累計 2,280 / 通期 4,290(第2四半期累計 20 / 通期 非開示) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 1,300 / 通期 2,960 → 第2四半期累計 1,690 / 通期 2,960(第2四半期累計 30 / 通期 非開示) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 179.21 / 通期 408.05 → 第2四半期累計 232.97 / 通期 408.05 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年 5 月 18 日 |
| 前期実績 | 第2四半期実績:売上高44,325百万円、営業利益2,265百万円、経常利益2,230百万円、四半期純利益1,539百万円、1株当たり四半期純利益212.16円。通期実績:売上高88,624百万円、営業利益4,758百万円、経常利益4,673百万円、当期純利益3,161百万円、1株当たり当期純利益435.86円。 |
| 修正の理由 | 第2四半期累計期間は、当期受注工事の進捗が期初予測を下回ったため売上高を下方修正した一方、工事採算の改善による売上総利益の増加と投資有価証券売却益の計上により各利益を上方修正した。通期は第2四半期累計期間までの業績動向を踏まえ売上高を下方修正し、各利益は変更していない。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(期末配当90円) |
| 連結・個別の別 | 個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計期間は、当期受注工事の進捗が期初予測を下回ったため売上高を下方修正した。利益は、工事採算の改善による売上総利益の増加と投資有価証券売却益の計上により上方修正した。通期は第2四半期累計期間までの業績動向を踏まえて売上高を下方修正し、利益と配当予想は変更していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。