大盛工業(1844)・方針再掲
コンプライアンス委員会と全社的リスク管理体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-06再掲株主総会
「「内部監査計画書」に基づき、内部監査部門は監査等委員である取締役及び会計監査人と連携しながら内部監査を実施し、業務の適正性、効率性を確保している。」
全社的なリスク管理・内部監査体制の運用状況を具体的に記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として外部有識者を主要メンバーとして設立したコンプライアンス委員会に対して、当社の主要案件・主要業務を適宜、報告することにより、外部の牽制を通じて重要事項に対する法務チェックを行う。」
外部有識者を主要メンバーとするコンプライアンス委員会、内部監査室、全体会議を通じた法令遵守・リスク管理体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として外部有識者を主要メンバーとして設立したコンプライアンス委員会に対して、当社の主要案件・主要業務を適宜、報告することにより、外部の牽制を通じて重要事項に対する法務チェックを行う。」
外部有識者を主要メンバーとするコンプライアンス委員会、内部監査室、全体会議を通じた法令遵守・リスク管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として外部有識者を主要メンバーとして設立したコンプライアンス委員会に対して、当社の主要案件・主要業務を適宜、報告することにより、外部の牽制を通じて重要事項に対する法務チェックを行う。」
外部有識者を主要メンバーとするコンプライアンス委員会、内部監査室および全体会議を通じた法令遵守・リスク管理体制を継続運用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、外部専門家を交えたコンプライアンス委員会を設置しており、新規事業への進出などの重要案件の決定に際しては、十分なる審議を経た上で決定するシステムを構築し、法令遵守の更なる徹底を推し進めております。」
外部専門家を交えたコンプライアンス委員会と重要案件の審議システムを継続して運用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外部専門家を交えたコンプライアンス委員会を設置しており、新規事業への進出などの重要案件の決定に際しては、十分なる審議を経た上で決定するシステムを構築し、法令遵守の更なる徹底を推し進めております。」
外部専門家を交えたコンプライアンス委員会と重要案件の審議システムを継続して運用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「外部専門家を交えたコンプライアンス委員会を設置しており、新規事業への進出などの重要案件の決定に際しては、十分なる審議を経た上で決定するシステムを構築し、法令遵守の更なる徹底を推し進めております。」
外部専門家を交えたコンプライアンス委員会と、重要案件を審議する仕組みを整備していると記載している。