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大盛工業(1844)・事実増収・営業減益、純利益増加直近の決算(2026-06-09)では「再掲」

売上高増加と営業利益減少の併存

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-09。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-06-092016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-09再掲決算

    「売上高は5,556百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は647百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益は614百万円(前年同期比11.8%減)」

    第3四半期累計で増収と営業利益・経常利益の減少が併存している。
  2. FY2026-H1増収・営業減益、純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,603,920千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は494,185千円(前年同期比2.3%減)、経常利益は473,434千円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は343,858千円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比13.5%増加した一方、営業利益は2.3%減少し、経常利益も3.9%減少した。親会社株主に帰属する中間純利益は3.5%増加している。
  3. 2026-03-12その他決算

    「売上高は3,603,920千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は494,185千円(前年同期比2.3%減)、経常利益は473,434千円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は343,858千円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    増収・営業減益・経常減益・中間純利益増が同時に示され、業績構造の組合せが更新された。
  4. FY2025-H1増収増益の継続・拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,175,691千円(前年同期比13.3%増)、営業利益は505,646千円(前年同期比27.1%増)、経常利益は492,822千円(前年同期比28.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は332,285千円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが増加し、前年度の第2四半期累計に続く増収増益となった。
  5. FY2024-Q3減収・営業利益等増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,353,276千円(前年同期比0.6%減)、営業利益は522,162千円(前年同期比44.8%増)、経常利益は502,042千円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は368,938千円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加し、減収と各段階利益の増加が併存している。
  6. FY2024-Q2増収・各段階利益増加の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,802,819千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は397,725千円(前年同期比43.9%増)、経常利益は385,096千円(前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285,770千円(前年同期比17.2%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  7. FY2024-Q1増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,311,136千円(前年同期比2.8%増)、営業利益は204,310千円(前年同期比53.4%増)、経常利益は198,010千円(前年同期比52.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121,285千円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    売上高が前年同期比2.8%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を上回った。
  8. FY2023通期の増収増益有価証券報告書

    「売上高は60億54百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益は4億51百万円(前年同期比43.8%増)、経常利益は4億33百万円(前年同期比36.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億93百万円(前年同期比15.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、通期で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3増収・大幅増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,380,520千円(前年同期比14.5%増)、営業利益は360,534千円(前年同期比55.4%増)、経常利益は386,512千円(前年同期比64.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は309,006千円(前年同期比69.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を大幅に上回った。
  10. FY2023-Q2増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,750,998千円(前年同期比25.0%増)、営業利益は276,410千円(前年同期比124.7%増)、経常利益は309,809千円(前年同期比150.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は243,878千円(前年同期比161.1%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加している。
  11. FY2023-Q1増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,275,052千円(前年同期比26.9%増)、営業利益は133,163千円(前年同期比520.4%増)、経常利益は129,531千円(前年同期比362.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,782千円(前年同期比768.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が26.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  12. FY2022-Q3減収・減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,824,373千円(前年同期比1.2%減)、営業利益は231,937千円(前年同期比36.1%減)、経常利益は235,112千円(前年同期比33.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182,527千円(前年同期比40.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1.2%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ36.1%、33.5%、40.7%減少した。
  13. FY2022-Q2減収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,200,276千円(前年同期比6.9%減)、営業利益は123,007千円(前年同期比49.6%減)、経常利益は123,937千円(前年同期比48.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,402千円(前年同期比51.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収・大幅減益となった。
  14. FY2022-Q1増収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,004,919千円(前年同期比5.2%増)、営業利益は21,465千円(前年同期比68.6%減)、経常利益は28,028千円(前年同期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,493千円(前年同期比75.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比5.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  15. FY2021通期の減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は49億54百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は3億25百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益は3億13百万円(前年同期比38.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億43百万円(前年同期比27.9%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,869,837千円(前年同期比2.1%減)、営業利益は362,731千円(前年同期比24.7%減)、経常利益は353,428千円(前年同期比23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は308,042千円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収・減益が継続している。
  17. FY2021-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,362,370千円(前年同期比0.5%減)、営業利益は244,266千円(前年同期比36.9%減)、経常利益は242,439千円(前年同期比35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191,089千円(前年同期比34.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が0.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少している。
  18. FY2021-Q1減収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は955,397千円(前年同期比18.4%減)、営業利益は68,430千円(前年同期比76.9%減)、経常利益は75,895千円(前年同期比74.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,313千円(前年同期比80.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が18.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少した。
  19. FY2020減収・増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は51億87百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益は5億40百万円(前年同期比24.5%増)、経常利益は5億12百万円(前年同期比11.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億37百万円(前年同期比114.2%増)となりました。」

    手持ち工事の完了集中と新規工事の準備期間により減収となった一方、建設事業の完成工事総利益増加により営業利益・経常利益・純利益は増加した。
  20. FY2020-Q3減収・大幅増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,952,443千円(前年同期比10.5%減)、営業利益は481,905千円(前年同期比27.4%増)、経常利益は464,216千円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は370,440千円(前年同期比33.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比10.5%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収と大幅な利益増加が併存している。
  21. FY2020-Q2減収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,375,303千円(前年同期比17.6%減)、営業利益は387,014千円(前年同期比70.1%増)、経常利益は376,629千円(前年同期比84.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は293,626千円(前年同期比97.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が17.6%減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加している。
  22. FY2020-Q1減収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,170,417千円(前年同期比16.1%減)、営業利益は296,260千円(前年同期比232.6%増)、経常利益は294,239千円(前年同期比302.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は239,013千円(前年同期比336.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比16.1%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加し、減収と利益増加が併存している。
  23. FY2019増収増益も減損損失により純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は59億75百万円(前年同期比44.3%増)、営業利益は4億33百万円(前年同期比39.2%増)、経常利益は4億58百万円(前年同期比49.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億57百万円(前年同期比39.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、震災復興関連作業員宿舎および鍼灸接骨院事業の減損損失計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  24. FY2019-Q3大幅増収・営業利益微増、純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,417,635千円(前年同期比47.0%増)、営業利益は378,128千円(前年同期比2.2%増)、経常利益は351,917千円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は278,079千円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    売上高が前年同期比47.0%増と大幅に増加し、営業利益・経常利益も増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.7%減少した。
  25. FY2019-Q2増収・営業利益増益、純利益微減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,883,770千円(前年同期比71.2%増)、営業利益は227,540千円(前年同期比19.8%増)、経常利益は203,819千円(前年同期比21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148,959千円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    大幅増収となり、営業利益・経常利益も前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.2%減となった。
  26. FY2019-Q1大幅増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,394,342千円(前年同期比90.3%増)、営業利益は89,065千円(前年同期比39.3%減)、経常利益は73,182千円(前年同期比48.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54,725千円(前年同期比58.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比90.3%増と大幅に増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少している。
  27. FY2018増収増益・各利益改善有価証券報告書

    「以上の結果、売上高41億40百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は3億11百万円(前年同期比31.2%増)、経常利益は3億7百万円(前年同期は1百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億60百万円(前年同期は34百万円)となりました。」

    売上高が7.3%増加し、営業利益も31.2%増加した。経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益も、前年度の僅少な利益から大幅に増加した。
  28. FY2018-Q3増収・各段階利益の黒字化継続有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は30億4百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は3億69百万円(前年同期は27百万円の営業利益)、経常利益は3億33百万円(前年同期は2億20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億85百万円(前年同期は2億23百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比18.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字を継続している。
  29. FY2018-Q2増収・営業利益等の黒字継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高16億84百万円(前年同期比11.9%増)となりました。収益面につきましては、原価低減、経費削減に努めました結果、営業利益1億89百万円(前年同期は47百万円の営業損失)となりました。経常損益面につきましては、支払利息等の計上により経常利益1億68百万円(前年同期は2億79百万円の経常損失)となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億81百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.9%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが黒字となっている。
  30. FY2018-Q1営業・経常・純利益の黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高7億32百万円(前年同期比37.5%増)となりました。収益面につきましては、原価低減、経費削減に努めました結果、営業利益1億46百万円(前年同期は営業損失50百万円)となりました。経常損益面につきましては、支払利息の支出等により経常利益1億41百万円(前年同期は経常損失3億6百万円)となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純損益は1億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億7百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から、当第1四半期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも黒字となった。
  31. FY2017営業利益確保も訴訟損失で経常利益僅少有価証券報告書

    「工事コストの低減が図れたほか、当初予定されていた開削工事が近隣の都合により、工事費・収益率の高い特殊推進工事に変更となったこと、工事期間の延長に伴う経費等につきましても設計変更増額となったこと等も加わったことから完成工事高及び完成工事総利益が増加し、売上高37億85百万円、営業利益1億99百万円となりました。しかしながら、不動産賃貸収入等の増加が図れたものの、過年度に施工しました水道工事の訴訟の判決結果に基づく損失を計上したため、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益34百万円の結果となりました。」

    工事コスト低減や設計変更等により営業利益を確保した一方、訴訟損失により経常利益は1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は34百万円にとどまった。
  32. FY2017-Q3営業損失縮小・経常損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高24億96百万円、営業損失0百万円、経常損失2億20百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億23百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高24億96百万円、営業損失約1百万円、経常損失2億20百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億23百万円を計上し、営業損失は縮小した一方、経常・純損失は継続している。
  33. FY2017-Q2累計営業損失・経常損失の計上有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高14億74百万円、営業損失63百万円、経常損失2億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億81百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高14億74百万円に対し営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  34. FY2017-Q1四半期損失計上有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高5億17百万円となりました。収益面につきましては、原価低減、経費削減に努めましたが、営業損失59百万円となりました。」

    当第1四半期から連結財務諸表を作成しており前年同期比較は示されていないが、売上高5億17百万円に対して営業損失59百万円を計上している。
  35. FY2016増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高としましては35億7百万円(前年同期比32.3%増)となりました。収益面につきましては、引き続き建設工事における原価低減等に努め、営業利益は1億27百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    前回の増収・営業減益の組み合わせから、当事業年度は売上高と営業利益がともに前年同期比で増加している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高24億6百万円(前年同期比20.1%増)となりました。収益面につきましては、売上総利益が増加したものの、販売管理費の増加により、営業利益81百万円(前年同期比21.4%減)の結果となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、販売管理費の増加により営業利益は減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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