大盛工業(1844)・リスク当四半期の販売用不動産評価損なし
販売用不動産の収益性低下による評価損
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産の正味実現可能価額下落204社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。39社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3当四半期の販売用不動産評価損なし有価証券報告書
「棚卸資産評価損 28,820千円 -千円」
販売用不動産について、前年同期に2,882万円計上されていた収益性低下に伴う棚卸資産評価損は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「たな卸資産評価損 -千円 28,820千円」
販売用不動産の収益性低下に伴う簿価切下げによるたな卸資産評価損28,820千円を、通期でも不動産事業等売上原価に計上している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「※1.販売用不動産は、収益性の低下に伴う簿価切下げによるたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。 前第3四半期連結累計期間 -千円 当第3四半期連結累計期間 28,820千円」
販売用不動産について、収益性の低下に伴う簿価切下げにより、当第3四半期連結累計期間に28,820千円のたな卸資産評価損を売上原価に計上した事実を初めて開示している。