大盛工業(1844)・方針再掲
ROE向上と株主重視の経営
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「株主をより重視した経営を行い、ROE(株主資本利益率)の向上を重視した経営をしていくこと。」
株主重視とROE向上を重視するコーポレート・ガバナンス上の基本的な考え方を継続している。自己資本利益率は連結で6.2%となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主をより重視した経営を行い、ROEや株主資本利益率の向上を重視した経営をしていくこと。」
株主重視とROE向上を重視するコーポレート・ガバナンス上の基本的な考え方を継続している。主要指標上の自己資本利益率は5.8%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主をより重視した経営を行い、ROEや株主資本利益率の向上を重視した経営をしていくこと。」
株主重視とROE向上を重視する基本的な考え方を継続している。主要指標では自己資本利益率8.5%を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「株主をより重視した経営を行い、ROEや株主資本収益率の向上を重視した経営をしていくこと。」
コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、株主重視とROE・株主資本収益率の向上を初めて明示している。