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大盛工業(1844)・事実東京都関連売上比率の低下継続

東京都下水道局への売上集中

FY2016に初出。。直近の記載はFY2023。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023東京都関連売上比率の低下継続有価証券報告書

    「当連結会計年度 東京都下水道局 25.4% 1,538,732千円 東京都水道局 19.6% 1,185,639千円」

    連結売上高に占める東京都下水道局・東京都水道局の割合は合計45.0%となった。下水道局比率は前年の26.8%から低下した一方、水道局比率は15.5%から上昇している。
  2. FY2021東京都関連売上比率の低下継続有価証券報告書

    「当連結会計年度 東京都下水道局        44.7%    2,214,091千円 東京都水道局         12.5%     619,405千円」

    東京都下水道局の連結売上高比率は前年度の52.0%から44.7%へ低下し、東京都水道局も13.0%から12.5%へ低下した。東京都関連2顧客の合計比率は57.2%となった。
  3. FY2020東京都関連売上比率の低下継続有価証券報告書

    「当連結会計年度 東京都下水道局         52.0%    2,696,747千円 東京都水道局         13.0%     674,903千円」

    東京都下水道局の連結売上高比率は前年度の53.9%から52.0%へ低下した一方、東京都水道局は11.0%から13.0%へ上昇した。東京都関連2顧客の合計比率は65.0%である。
  4. FY2019東京都関連売上比率の低下有価証券報告書

    「当連結会計年度 東京都下水道局         53.9%    3,218,355千円 東京都水道局         11.0%     657,241千円」

    東京都下水道局の連結売上高比率は前年度の55.9%から53.9%へ、東京都水道局は15.2%から11.0%へ低下した。一方、売上金額は両顧客とも増加している。
  5. FY2018東京都関連売上の集中比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度 東京都下水道局         55.9%    2,312,929千円 東京都水道局         15.2%     629,570千円」

    東京都下水道局の連結売上高比率は54.4%から55.9%へ、東京都水道局は12.3%から15.2%へ上昇した。
  6. FY2017東京都関連売上の集中比率上昇有価証券報告書

    「東京都下水道局        54.4%    2,040,946千円 東京都水道局         12.3%     462,140千円」

    連結売上高では東京都下水道局が54.4%、東京都水道局が12.3%を占めている。個別の完成工事高でも東京都下水道局の割合は74.1%で、前期の50.5%から上昇している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「第50期 東京都下水道局 50.5% 1,769,928千円」

    当期の完成工事高に占める東京都下水道局の割合が50.5%であることを、主要顧客別の売上実績として記載している。
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