土屋ホールディングス(1840)・施策再掲
柏の葉モデルの開設による受注拡大
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建築主宅公開フェア等による住宅販売集客7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「本州エリアにおいては、2016年4月に千葉県柏市にて「柏の葉モデル」、同年7月に愛知県名古屋市に「鳴海モデル」をオープンするなど、人口の多い都市部で、営業基盤の強化に努め、更なる受注拡大に努めてまいりました。」
柏の葉モデルと鳴海モデルの開設を実績として再掲し、都市部での営業基盤強化と受注拡大を継続している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「本州エリアにおいては千葉県柏市にて「柏の葉モデル」を2016年4月にオープン、また、同年7月に愛知県名古屋市に「鳴海モデル」をオープンし、営業基盤の強化に努め、更なる受注拡大に努めてまいりました。」
柏の葉モデルに加えて、2016年7月に名古屋市の鳴海モデルを開設し、モデル拠点を追加した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、千葉県柏市にて、冷暖房と換気システムを一つにまとめ、全室を1台の大型エアコンで冷暖房しながら換気を行うシステムを導入した「柏の葉モデル」を2016年4月にオープンし、更なる受注拡大を目指してまいりました。」
2016年4月のモデル開設と、同モデルを通じた受注拡大の方針を記載している。