営業・経常・純損失の継続
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-09-14。直近の記載は2026-09-14。
土屋ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- 2026-09-14悪化決算
「以上の結果、売上高は195億76百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失は17億7百万円(前年同期は営業損失13億17百万円)、経常損失は16億54百万円(前年同期は経常損失12億95百万円)、法人税等調整額(益)4億89百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10億43百万円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2026-H1増収・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、売上高は140億18百万円(前年同期比10.9%増)、営業損失は11億90百万円(前年同期は営業損失8億23百万円)、経常損失は11億50百万円(前年同期は経常損失8億13百万円)、法人税等調整額(益)2億39百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する中間純損失は8億96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失6億97百万円)となりました。」
売上高は10.9%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2025-H1減収・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、売上高は126億44百万円(前年同期比4.7%減)、営業損失は8億23百万円(前年同期は営業損失10億41百万円)、経常損失は8億13百万円(前年同期は経常損失10億10百万円)、法人税等調整額(益)1億52百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する中間純損失は6億97百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失7億67百万円)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも縮小した。 - FY2024減収減益・特別利益による最終増益有価証券報告書
「売上高は332億78百万円(前連結会計年度比3.3%減)売上総利益率の改善により、営業利益1億52百万円(前連結会計年度比61.1%減)、経常利益1億86百万円(前連結会計年度比56.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産の譲渡に伴う特別利益9億86百万円を計上したことから、7億58百万円(前連結会計年度比224.8%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、固定資産売却益9億86百万円により親会社株主帰属当期純利益は7億58百万円へ増加した。 - FY2024-Q2減収・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、売上高は132億61百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は販管費の抑制に努めましたが、10億41百万円(前年同期は営業損失7億86百万円)、経常損失は10億10百万円(前年同期は経常損失7億60百万円)、法人税等調整額(益)2億74百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億67百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億74百万円)となりました。」
売上高は1.8%減少し、営業損失は7億86百万円から10億41百万円、経常損失は7億60百万円から10億10百万円、親会社株主帰属四半期純損失は5億74百万円から7億67百万円へ拡大した。 - FY2024-Q1減収・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、売上高は53億30百万円(前年同期比2.7%減)、営業損失は販管費の抑制に努め、7億71百万円(前年同期は営業損失8億5百万円)、経常損失は7億68百万円(前年同期は経常損失7億92百万円)、法人税等調整額(益)2億35百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億73百万円)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし損失は継続している。 - FY2023-Q3減収・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、売上高は206億73百万円(前年同期比4.1%減)、売上総利益率の改善により、営業損失は9億17百万円(前年同期は営業損失11億48百万円)、経常損失は8億83百万円(前年同期は経常損失10億86百万円)、法人税等調整額(益)2億40百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億82百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億31百万円)となりました。」
売上高は4.1%減少した一方、売上総利益率の改善により営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2023-Q2増収・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、売上高は135億4百万円(前年同期比0.3%増)、利益面では、売上総利益率の改善により、営業損失は7億86百万円(前年同期は営業損失9億90百万円)、経常損失は7億60百万円(前年同期は経常損失9億58百万円)、法人税等調整額(益)2億9百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億74百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億28百万円)となりました。」
売上高は0.3%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2023-Q1増収・損失縮小有価証券報告書
「売上高は54億78百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失は8億5百万円(前年同期は営業損失8億97百万円)、経常損失は7億92百万円(前年同期は経常損失8億84百万円)、法人税等調整額(益)2億32百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億36百万円)となりました。」
売上高は6.3%増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2022増収・大幅減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、347億16百万円(前連結会計年度比11.8%増)となりましたが、原価率の上昇や販管費の増加などから、営業利益1億48百万円(前連結会計年度比74.9%減)、経常利益2億28百万円(前連結会計年度比64.7%減)」
売上高は11.8%増加した一方、原価率・販管費の上昇により営業利益は74.9%減、経常利益は64.7%減となった。通期の黒字は維持している。 - FY2022-Q3増収・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、売上高は215億60百万円(前年同期比11.8%増)と増加しましたが、原価率の上昇や販管費の増加などから、営業損失は11億48百万円(前年同期は営業損失5億23百万円)、経常損失は10億86百万円(前年同期は経常損失4億85百万円)、法人税等調整額(益)4億22百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億10百万円)となりました。」
売上高は11.8%増加した一方、原価率・販管費の上昇により営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q2増収・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、売上高は134億68百万円(前年同期比7.4%増)、営業損失は9億90百万円(前年同期は営業損失5億36百万円)、経常損失は9億58百万円(前年同期は経常損失5億13百万円)、法人税等調整額(益)3億55百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億91百万円)となりました。」
売上高は7.4%増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2021通期黒字化・増収有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、310億51百万円(前連結会計年度比8.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益5億90百万円(前連結会計年度は営業損失5億1百万円)、経常利益6億47百万円(前連結会計年度は経常損失4億34百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億77百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失7億88百万円)となりました。」
前年度の営業・経常・親会社株主帰属当期純損失から、当年度はそれぞれ黒字へ転換し、売上高も8.0%増加した。 - FY2021-Q3増収・損失縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、足元での受注高が堅調に推移していることから売上高は192億89百万円(前年同期比6.7%増)、利益面では、売上高の増加に伴う売上総利益の増加、一部拠点等の統廃合及び業務効率化の推進などにより一般管理費の圧縮ができたことから、営業損失は5億23百万円(前年同期は営業損失12億73百万円)、経常損失は4億85百万円(前年同期は経常損失12億21百万円)、また、前期業績により繰越欠損金が発生したため繰延税金資産が増加し、法人税等調整額(益)1億81百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億20百万円)となりました。」
売上高は6.7%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2021-Q2増収・損失縮小有価証券報告書
「売上高は125億42百万円(前年同期比2.3%増)、利益面では、一部拠点等の統廃合及び業務効率化の推進などにより一般管理費の圧縮ができたことから、営業損失は5億36百万円(前年同期は営業損失9億6百万円)、経常損失は5億13百万円(前年同期は経常損失8億67百万円)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億64百万円)となりました。」
売上高は2.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2021-Q1減収・損失縮小有価証券報告書
「売上高は4,889,783千円(前年同四半期比2.6%減)、利益面では、一部拠点等の統廃合及び業務効率化の推進などにより一般管理費の圧縮ができたことから、営業損失は6億17百万円(前年同期は営業損失6億61百万円)、経常損失は6億7百万円(前年同期は経常損失6億49百万円)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億92百万円)となりました。」
売上高は2.6%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2020通期赤字転落・減収有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、287億39百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。利益につきましては、営業損失は5億1百万円(前連結会計年度は営業利益3億50百万円)、経常損失は4億34百万円(前連結会計年度は経常利益4億33百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7億88百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1億79百万円)となりました。」
前年度の営業・経常・純利益から、当年度は営業・経常・純損失へ転じ、売上高も5.5%減少した。 - FY2020-Q3減収・損失拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は180億83百万円(前年同期比4.2%減)、営業損失は12億73百万円(前年同期は営業損失7億23百万円)、経常損失は12億21百万円(前年同期は経常損失6億66百万円)、法人税等調整額(益)1億88百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億27百万円)となりました。」
売上高は4.2%減少し、営業損失は7億23百万円から12億73百万円、経常損失は6億66百万円から12億21百万円、親会社株主帰属四半期純損失は5億27百万円から13億20百万円へ拡大した。 - FY2020-Q2増収・損失拡大有価証券報告書
「売上高は122億60百万円(前年同期比4.2%増)、営業損失は9億6百万円(前年同期は営業損失6億55百万円)、経常損失は8億67百万円(前年同期は経常損失6億22百万円)、法人税等調整額(益)2億63百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億76百万円)となりました。」
売上高は4.2%増加した一方、営業損失は6億55百万円から9億6百万円、経常損失は6億22百万円から8億67百万円、親会社株主帰属四半期純損失は4億76百万円から6億64百万円へ拡大した。 - FY2020-Q1減収・損失拡大有価証券報告書
「売上高は50億20百万円(前年同四半期比9.6%減)、営業損失は6億61百万円(前年同期は営業損失5億7百万円)、経常損失は6億49百万円(前年同期は経常損失4億91百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億92百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億72百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が9.6%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2019通期黒字化・増収有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、304億17百万円(前連結会計年度比21.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益は3億50百万円(前連結会計年度は営業損失5億10百万円)、経常利益は4億33百万円(前連結会計年度は経常損失4億41百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億79百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4億66百万円)となりました。」
前期に生じていた営業・経常・純損失が通期で解消され、売上高21.6%増、営業利益3億50百万円、経常利益4億33百万円、親会社株主帰属当期純利益1億79百万円となった。 - FY2019-Q3増収・損失縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は188億81百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。利益につきましては、営業損失は7億23百万円(前年同四半期は営業損失11億35百万円)、経常損失は6億66百万円(前年同四半期は経常損失10億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億27百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億62百万円)となりました。」
売上高は19.3%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし損失は継続している。 - FY2019-Q2増収・損失縮小有価証券報告書
「売上高は117億66百万円(前年同四半期比19.7%増)となりました。利益につきましては、営業損失は6億55百万円(前年同四半期は営業損失8億98百万円)、経常損失は6億22百万円(前年同四半期は経常損失8億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億60百万円)となりました。」
売上高は19.7%増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、損失は継続している。 - FY2019-Q1増収・損失縮小有価証券報告書
「売上高は55億55百万円(前年同四半期比34.8%増)となりました。利益につきましては、営業損失は5億7百万円(前年同四半期は営業損失6億66百万円)、経常損失は4億91百万円(前年同四半期は経常損失6億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億72百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億91百万円)となりました。」
売上高は34.8%増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2018通期黒字から赤字転落有価証券報告書
「利益につきましては、営業損失は5億10百万円(前連結会計年度は営業利益58百万円)、経常損失は4億41百万円(前連結会計年度は経常利益1億65百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は4億66百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益66百万円)となりました。」
前連結会計年度に黒字だった営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が、当連結会計年度はすべて損失となった。 - FY2018-Q3増収・損失拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は158億33百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。利益につきましては、営業損失は11億35百万円(前年同四半期は営業損失9億20百万円)、経常損失は10億87百万円(前年同四半期は経常損失8億37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億62百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億24百万円)となりました。」
売上高は前年同期比3.8%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018-Q2増収・損失拡大有価証券報告書
「売上高は98億27百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。利益につきましては、営業損失は8億98百万円(前年同四半期は営業損失8億24百万円)、経常損失は8億67百万円(前年同四半期は経常損失7億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億56百万円)となりました。」
売上高は3.2%増加した一方、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2018-Q1増収・損失縮小有価証券報告書
「売上高は41億21百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。利益につきましては、営業損失は6億66百万円(前年同四半期は営業損失7億36百万円)、経常損失は6億54百万円(前年同四半期は経常損失7億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億91百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億6百万円)となりました。」
売上高は前年同期比10.3%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損失は継続している。 - FY2017-Q3減収・営業損失及び経常損失拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は152億48百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。利益につきましては、営業損失は9億20百万円(前年同四半期は営業損失8億32百万円)、経常損失は8億37百万円(前年同四半期は経常損失7億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億20百万円)となりました。」
売上高が1.1%減少し、営業損失と経常損失が前年同期から拡大した。親会社株主帰属四半期純損失も継続している。 - FY2017-Q2減収・損失拡大有価証券報告書
「売上高は95億18百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。利益につきましては、営業損失は8億24百万円(前年同四半期は営業損失7億81百万円)、経常損失は7億60百万円(前年同四半期は経常損失7億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億56百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億46百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比1.3%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2017-Q1損失継続・営業損失及び純損失拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は37億35百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。利益につきましては、営業損失は7億36百万円(前年同四半期は営業損失7億30百万円)、経常損失は7億3百万円(前年同四半期は経常損失7億22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億98百万円)となりました。」
営業損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より拡大し、経常損失は縮小したが、いずれも損失が継続している。 - FY2016損失解消有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高につきましては、248億96百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益は1億48百万円(前連結会計年度比4.4%増)、経常利益は2億47百万円(前連結会計年度比1.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は30百万円(前連結会計年度比80.9%減)となりました。」
四半期段階で継続していた営業・経常・純損失は通期で解消し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字となった。一方、純利益は前年比80.9%減少した。 - FY2016-Q3損失幅縮小有価証券報告書
「売上高は154億17百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。利益につきましては、営業損失は8億32百万円(前年同四半期は営業損失8億48百万円)、経常損失は7億54百万円(前年同四半期は経常損失7億58百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億33百万円)となりました。」
売上高は2.2%増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「売上高は96億48百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。利益につきましては、営業損失は7億81百万円(前年同四半期は営業損失8億78百万円)、経常損失は7億21百万円(前年同四半期は経常損失8億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億10百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損益はいずれも損失として記載されている。