東鉄工業(1835)・方針再掲
ステークホルダーから信頼される誠実なCSR経営
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「ESG経営の実践」においては、ステークホルダーから信頼される「誠実な経営」を推進し」
ステークホルダーから信頼される誠実な経営を、ESG経営の実践の基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「ステークホルダーから信頼」される「誠実な経営」を推進し、事業活動を通じて当社の「社会的使命」を果たすとともに、「SDGs(持続可能な開発目標)」と「ESG」を事業活動に関連付け」
CSRからESG・SDGsと共通価値創造へ広げた、ステークホルダーから信頼される誠実な経営を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「「SDGs」及び「ESG」を意識した経営により、お客様、株主、協力会社、従業員、地球環境など、ステークホルダーとの「共通価値の創造」を図ること。」
従来のCSR・誠実な経営という表現に加え、SDGs・ESGとステークホルダーとの共通価値創造を中期計画の目指すゴールとして前面に出した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「『東鉄 3D Step2018』の基本方針である、「全てのステークホルダーから信頼される誠実なCSR経営」」
全ステークホルダーから信頼される誠実なCSR経営を中期経営計画の基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「全てのステークホルダーから信頼される誠実なCSR経営」」
行動憲章に基づき、法令・社会規範の遵守、社会的責任、持続的成長、企業価値向上を掲げる。