Komori
東鉄工業(1835)・目標一部達成

2024年3月期の売上高・営業利益・ROE・総還元性向目標

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022後退FY20232021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風164社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024一部達成有価証券報告書

    「その実績は売上高1,418億円、営業利益117億円、ROE7.8%、総還元性向40.4%であります。」

    2024年3月期の修正後目標である売上高1,320億円・営業利益95億円は上回り、総還元性向40%以上も達成した一方、ROEは7.8%で10%以上の目標を下回った。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「(連結) 2024年3月期(最終年度目標) → 変更後 売 上 高 1,500億円 1,320億円 営業利益 150億円 95億円」

    2024年3月期の売上高目標を1,500億円から1,320億円へ、営業利益目標を150億円から95億円へ引き下げた。ROE10%以上・総還元性向40%以上の目標は維持した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「最終年度である2024年3月期には、過去最高の売上高、営業利益に挑戦してまいります。」

    2024年3月期の売上高1,500億円、営業利益150億円、ROE10%以上、総還元性向40%以上の中期計画目標を継続している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「最終年度である2024年3月期には、過去最高の売上高、営業利益に挑戦してまいります。 (連結) 2024年3月期(最終年度目標) 売 上 高 1,500億円 営業利益 150億円 ROE 10%以上 総還元性向 40%以上」

    新中期経営計画の最終年度である2024年3月期について、連結売上高1,500億円、営業利益150億円、ROE10%以上、総還元性向40%以上を新たな数値目標として設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東鉄工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2024年3月期の売上高・営業利益・ROE・総還元性向目標|東鉄工業(1835)の変遷 | Komori