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業績予想の修正1835東鉄工業建設・資材

第2四半期(中間期)業績予想と実績の差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ

2025年3月期の第2四半期(中間期)は、売上高と各利益が従来予想を上回った。これを踏まえ、通期も売上高・利益の予想を引き上げた。

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修正された予想

2025 年3月期・第2四半期(中間期)および通期前回予想の公表 2024 年5月 15 日
売上高連結・中間期58,000→61,989百万円
+6.9%
売上高連結・通期147,000→160,000百万円
+8.8%
売上高個別・中間期53,000→57,153百万円
+7.8%
売上高個別・通期136,000→149,000百万円
+9.6%
営業利益連結・中間期3,200→4,120百万円
+28.7%
営業利益連結・通期12,500→14,000百万円
+12.0%
営業利益個別・中間期2,400→3,446百万円
+43.6%
営業利益個別・通期10,600→12,100百万円
+14.2%
経常利益連結・中間期3,400→4,396百万円
+29.3%
経常利益連結・通期12,800→14,300百万円
+11.7%
経常利益個別・中間期2,550→3,689百万円
+44.7%
経常利益個別・通期10,900→12,400百万円
+13.8%
親会社株主に帰属する当期純利益連結・中間期2,400→3,227百万円
+34.5%
親会社株主に帰属する当期純利益連結・通期9,000→10,000百万円
+11.1%
親会社株主に帰属する当期純利益個別・中間期1,900→2,874百万円
+51.3%
親会社株主に帰属する当期純利益個別・通期7,700→8,600百万円
+11.7%
1株当たり当期純利益連結・中間期—→—円 銭
—
1株当たり当期純利益連結・通期—→—円 銭
—
1株当たり当期純利益個別・中間期—→—円 銭
—
1株当たり当期純利益個別・通期—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

中間期は前期からの豊富な繰越工事の進捗等を主な要因として、売上高および各利益額が前回発表予想を上回った。通期は豊富な手持工事を順調に施工・進捗できる見込みであるため、売上高および各利益額が前回発表予想を上回る見込み。個別業績も連結業績予想とほぼ同様の理由。

前期実績連結・中間期 売上高 56,649 / 営業利益 2,953 / 経常利益 3,181 / 親会社株主に帰属する中間純利益 2,168 / 1株当たり中間純利益 62.99円 / 連結・通期 売上高 141,845 / 営業利益 11,751 / 経常利益 12,106 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,296 / 1株当たり当期純利益 241.00円 / 個別・中間期 売上高 51,919 / 営業利益 2,232 / 経常利益 2,429 / 中間純利益 1,788 / 1株当たり中間純利益 51.94円 / 個別・通期 売上高 131,835 / 営業利益 10,034 / 経常利益 10,327 / 当期純利益 7,408 / 1株当たり当期純利益 215.21円
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結・中間期 58,000 / 連結・通期 147,000 / 個別・中間期 53,000 / 個別・通期 136,000 → 連結・中間期 61,989 / 連結・通期 160,000 / 個別・中間期 57,153 / 個別・通期 149,000(連結・中間期 6.9% / 連結・通期 8.8% / 個別・中間期 7.8% / 個別・通期 9.6%)
営業利益連結・中間期 3,200 / 連結・通期 12,500 / 個別・中間期 2,400 / 個別・通期 10,600 → 連結・中間期 4,120 / 連結・通期 14,000 / 個別・中間期 3,446 / 個別・通期 12,100(連結・中間期 28.8% / 連結・通期 12.0% / 個別・中間期 43.6% / 個別・通期 14.2%)
経常利益連結・中間期 3,400 / 連結・通期 12,800 / 個別・中間期 2,550 / 個別・通期 10,900 → 連結・中間期 4,396 / 連結・通期 14,300 / 個別・中間期 3,689 / 個別・通期 12,400(連結・中間期 29.3% / 連結・通期 11.7% / 個別・中間期 44.7% / 個別・通期 13.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結・中間期 2,400 / 連結・通期 9,000 / 個別・中間期 1,900 / 個別・通期 7,700 → 連結・中間期 3,227 / 連結・通期 10,000 / 個別・中間期 2,874 / 個別・通期 8,600(連結・中間期 34.5% / 連結・通期 11.1% / 個別・中間期 51.3% / 個別・通期 11.7%)
1株当たり当期純利益連結・中間期 69.71円 / 連結・通期 261.43円 / 個別・中間期 55.19円 / 個別・通期 223.67円 → 連結・中間期 93.74円 / 連結・通期 290.45円 / 個別・中間期 83.50円 / 個別・通期 249.76円
対象決算期2025 年3月期
対象期間第2四半期(中間期)および通期
前回予想の公表日2024 年5月 15 日
前期実績連結・中間期 売上高 56,649 / 営業利益 2,953 / 経常利益 3,181 / 親会社株主に帰属する中間純利益 2,168 / 1株当たり中間純利益 62.99円 / 連結・通期 売上高 141,845 / 営業利益 11,751 / 経常利益 12,106 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,296 / 1株当たり当期純利益 241.00円 / 個別・中間期 売上高 51,919 / 営業利益 2,232 / 経常利益 2,429 / 中間純利益 1,788 / 1株当たり中間純利益 51.94円 / 個別・通期 売上高 131,835 / 営業利益 10,034 / 経常利益 10,327 / 当期純利益 7,408 / 1株当たり当期純利益 215.21円
修正の理由中間期は前期からの豊富な繰越工事の進捗等を主な要因として、売上高および各利益額が前回発表予想を上回った。通期は豊富な手持工事を順調に施工・進捗できる見込みであるため、売上高および各利益額が前回発表予想を上回る見込み。個別業績も連結業績予想とほぼ同様の理由。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期は前期からの豊富な繰越工事の進捗により、売上高と各利益が予想を上回った。通期は豊富な手持工事を順調に施工・進捗できる見込みであるため、売上高と各利益を上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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