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決算1835東鉄工業建設・資材

2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比17.8%増、営業利益は31.4%増となり、主要な利益項目も増加しました。通期業績予想と配当予想はいずれも変更されていません。

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17.8
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高92,362百万円前年比 +17.8%進捗 70.0%
営業利益6,760百万円前年比 +31.4%進捗 71.2%
経常利益7,106百万円前年比 +29.8%進捗 71.4%
純利益(親会社株主帰属)4,875百万円前年比 +26.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益141.61円
期末の財政状態
総資産143,696百万円
うち純資産 106,116 百万円自己資本比率 73.0%前期末比 +4.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高土木事業 56,998百万円(前年比 +8.1%)、建築事業 29,965百万円(前年比 +43.7%)、その他 5,397百万円(前年比 +12.5%)
セグメント別利益土木事業 3,845百万円(前年比 +10.7%)、建築事業 2,059百万円(前年比 +87.3%)、その他 839百万円(前年比 +47.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高132,000百万円(前年比 +5.9%)
営業利益9,500百万円(前年比 +4.7%)
経常利益9,950百万円(前年比 +4.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益7,000百万円(前年比 -11.5%)
年間配当予想92円 → 94円
業績の増減要因

官公庁工事が減少したものの、民間工事等の増加により売上高が増加。受注高は土木事業・建築事業とも増加し、売上高・セグメント利益も各区分で増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
減損損失当期の計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,665千円、投資有価証券売却益 185,777千円 / 特別損失 固定資産売却損 3千円、固定資産除却損 9,395千円
受注高・受注残高受注高 107,925百万円 / 繰越高 117,850百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数36,100,000株
期末自己株式数1,673,583株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高92,362百万円(前年比 +17.8%)
営業利益6,760百万円(前年比 +31.4%)
経常利益7,106百万円(前年比 +29.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,875百万円(前年比 +26.0%)
1株当たり当期純利益141.61円
自己資本比率当期末 73 / 前期末 68.4
総資産143,696百万円
純資産106,116百万円
通期業績予想売上高 132,000百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 9,500百万円(前年比 +4.7%) / 経常利益 9,950百万円(前年比 +4.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 7,000百万円(前年比 -11.5%)
年間配当予想92円 → 94円
セグメント別売上高土木事業 56,998百万円(前年比 +8.1%)、建築事業 29,965百万円(前年比 +43.7%)、その他 5,397百万円(前年比 +12.5%)
セグメント別利益土木事業 3,845百万円(前年比 +10.7%)、建築事業 2,059百万円(前年比 +87.3%)、その他 839百万円(前年比 +47.9%)
受注高・受注残高受注高 107,925百万円 / 繰越高 117,850百万円
減損損失当期の計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,665千円、投資有価証券売却益 185,777千円 / 特別損失 固定資産売却損 3千円、固定資産除却損 9,395千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数36,100,000株
期末自己株式数1,673,583株
業績の増減要因官公庁工事が減少したものの、民間工事等の増加により売上高が増加。受注高は土木事業・建築事業とも増加し、売上高・セグメント利益も各区分で増加。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

官公庁工事が減少したものの、民間工事等の増加により売上高が増加しました。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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