読む価値
63注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
5649
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2023年5月12日売上高連結51,000→56,649百万円
+11.1%
売上高個別47,000→51,919百万円
+10.5%
営業利益連結2,600→2,953百万円
+13.6%
営業利益個別2,350→2,232百万円
-5.0%
経常利益連結2,800→3,181百万円
+13.6%
経常利益個別2,500→2,429百万円
-2.8%
親会社株主に帰属する当期純利益連結2,000→2,168百万円
+8.4%
親会社株主に帰属する当期純利益個別1,800→1,788百万円
-0.7%
1株当たり当期純利益連結58.1→62.99円 銭
+8.4%
1株当たり当期純利益個別52.29→51.94円 銭
-0.7%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
連結・個別とも、前期からの繰越工事の進捗等を主な要因として概ね順調に推移した。通期予想については、各種資材価格などが引き続き不安定な状況で推移することが予想され、先行きの見通しが不透明であるため、現時点では変更しない。
前期実績連結 売上高 48,935 / 営業利益 2,420 / 経常利益 2,622 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,065 / 1株当たり四半期純利益 60.00 / 個別 売上高 45,158 / 営業利益 2,049 / 経常利益 2,196 / 四半期純利益 1,456 / 1株当たり四半期純利益 42.31
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 51,000 / 個別 47,000 → 連結 56,649 / 個別 51,919(連結 11.1 / 個別 10.5) |
| 営業利益 | 連結 2,600 / 個別 2,350 → 連結 2,953 / 個別 2,232(連結 13.6 / 個別 -5) |
| 経常利益 | 連結 2,800 / 個別 2,500 → 連結 3,181 / 個別 2,429(連結 13.6 / 個別 -2.8) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 2,000 / 個別 1,800 → 連結 2,168 / 個別 1,788(連結 8.4 / 個別 -0.7) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 58.10 / 個別 52.29 → 連結 62.99 / 個別 51.94 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月12日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 48,935 / 営業利益 2,420 / 経常利益 2,622 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,065 / 1株当たり四半期純利益 60.00 / 個別 売上高 45,158 / 営業利益 2,049 / 経常利益 2,196 / 四半期純利益 1,456 / 1株当たり四半期純利益 42.31 |
| 修正の理由 | 連結・個別とも、前期からの繰越工事の進捗等を主な要因として概ね順調に推移した。通期予想については、各種資材価格などが引き続き不安定な状況で推移することが予想され、先行きの見通しが不透明であるため、現時点では変更しない。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結・個別とも、前期からの繰越工事の進捗等を主な要因として第2四半期累計期間の業績が概ね順調に推移したとしています。通期予想を変更しない理由として、各種資材価格などが引き続き不安定で、先行きの見通しが不透明であることを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。