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配当1835東鉄工業建設・資材

剰余金の配当に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を、1株当たり43円で決定した。これは直近の配当予想どおりで、年間配当は前期と同じ1株当たり85円となる。

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向き
中立
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規模
0
円/1株当たり(直近予想比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
85円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 85円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円43円→43円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,480,292千円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月29日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(1株当たり43円)
配当方針

安定的な配当を継続するとともに、株主資本の充実や設備投資に備えた内部留保を行いつつ、収益に対応した配当を行うことを基本方針としている。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金43円 → 43円(0.0%)
年間配当金の合計85円 → 85円(0.0%)
前期実績(1株当たり)中間 38円 / 期末 47円 / 年間 85円
配当金の総額非開示 → 1,480,292千円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月29日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(1株当たり43円)
配当方針安定的な配当を継続するとともに、株主資本の充実や設備投資に備えた内部留保を行いつつ、収益に対応した配当を行うことを基本方針としている。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期の業績や今後の事業展開を総合的に勘案し、安定的な配当の継続、株主資本の充実や設備投資に備えた内部留保、収益に対応した配当という基本方針に基づいて決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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