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決算1835東鉄工業建設・資材

2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4月から12月までの売上高は前年同期より減り、営業利益・経常利益・最終利益も大幅に落ち込んだ。通期業績予想は、2021年11月10日発表分から据え置かれた。

読む価値
66注目
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15611
百万円(売上高の前年同期比減少額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高71,280,256千円
営業利益3,860,971千円
経常利益4,181,966千円
純利益(親会社株主帰属)3,097,952千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産125,901,169千円
うち純資産 96,336,119 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高土木事業 50,460,059千円(前年比 -13.6%)、建築事業 14,923,348千円(前年比 -31.4%)、その他 5,896,848千円(前年比 -12.6%)
セグメント別利益土木事業 2,685,880千円(前年比 -55.3%)、建築事業 682,274千円(前年比 -75.5%)、その他 478,962千円(前年比 -25.9%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

官公庁工事が増加したものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等によりお客様の設備投資が抑制されたことや、建築大型工事の進捗遅れ等の民間工事減少により、売上高が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,596千円、投資有価証券売却益 583,200千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,711千円、固定資産除却損 119,930千円
受注高・受注残高受注高 80,097百万円 / 受注残高 93,512百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高71,280,256千円
営業利益3,860,971千円
経常利益4,181,966千円
親会社株主に帰属する当期純利益3,097,952千円
総資産125,901,169千円
純資産96,336,119千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高土木事業 50,460,059千円(前年比 -13.6%)、建築事業 14,923,348千円(前年比 -31.4%)、その他 5,896,848千円(前年比 -12.6%)
セグメント別利益土木事業 2,685,880千円(前年比 -55.3%)、建築事業 682,274千円(前年比 -75.5%)、その他 478,962千円(前年比 -25.9%)
受注高・受注残高受注高 80,097百万円 / 受注残高 93,512百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,596千円、投資有価証券売却益 583,200千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,711千円、固定資産除却損 119,930千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項はありません
業績の増減要因官公庁工事が増加したものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等によりお客様の設備投資が抑制されたことや、建築大型工事の進捗遅れ等の民間工事減少により、売上高が減少した。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

官公庁工事は増加したものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等で顧客の設備投資が抑制されたこと、建築大型工事の進捗遅れ等により民間工事が減少したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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