佐田建設(1826)・方針削除
新型コロナウイルス感染症の影響を前提とした会計上の見積り
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り643社が書いているテーマ・逆風506社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの645件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書本有価証券報告書の重要な会計上の見積りでは、新型コロナウイルスの影響が2022年3月期末まで続くとの仮定について明示的な記載が確認できない。
- FY2021会計上の見積り対象期間を2022年3月期末まで延長有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が2022年3月期末まで及ぶとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルスの影響が2021年3月期末まで及ぶとの前年度の仮定から、2022年3月期末まで及ぶとの仮定に更新している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルスの影響が2021年3月期末まで及ぶとの前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染拡大の影響が2021年3月期末まで及ぶとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルスの影響が2021年3月期末まで続くとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等を見積もっている。