佐田建設(1826)・施策再定義
提案型営業・設計施工の推進
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・技術・品質を基盤とする設計保守一貫提案6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
佐田建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026建築戦略として技術提案を再整理有価証券報告書
「工場・倉庫・教育・庁舎物件を注力分野として定め、営業・建築両本部が一体となって「顧客のニーズに寄り添った技術提案」を実施する。」
従来の提案型営業・設計施工の施策を、新中期経営計画の建築戦略における注力分野と技術提案として再整理している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「②提案型営業・設計施工の推進 お客様の要望に対して、迅速かつ的確な提案及び高品質な施工で応え、更なる信頼の獲得と継続的な受注に結びつける。」
中期経営計画の施策として、提案型営業・設計施工による信頼獲得と継続受注を継続して掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「②提案型営業・設計施工の推進 お客様の要望に対して、迅速かつ的確な提案及び高品質な施工で応え、更なる信頼の獲得と継続的な受注に結びつける。」
2020~2022期の中期経営計画において、提案型営業と設計施工を通じて信頼・継続受注を獲得する施策を初めて明示している。