大豊建設(1822)・リスク再掲
施工瑕疵・補修費用増加のリスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・不動産の施工瑕疵・瑕疵担保責任リスク100社が書いているテーマ・逆風100社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による瑕疵担保期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性があります。」
施工瑕疵や瑕疵担保期間長期化による補修費用増加のリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による瑕疵担保期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性がある。」
完成マンション戸数の増大や瑕疵担保期間長期化による補修費用増加のリスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による瑕疵担保期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性がある。」
完成マンション戸数の増大や瑕疵担保期間の長期化による補修費用増加のリスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による瑕疵担保期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性がある。」
完成マンション戸数の増大と瑕疵担保期間長期化を、補修費用増加の要因として記載している。