大豊建設(1822)・施策再掲
鋼製函体締切・複合壁体締切技術の展開
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
橋脚耐震補強向け鋼製函体・複合壁体締切工法の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「これまでに河川内の橋脚耐震補強に採用され、当社施工分として完了工事が5件あります。」
鋼製函体締切、RECC工法、カプセル壁体締切工法の施工実績と、同様の施工条件下への展開方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「鋼製函体締切工法を民間4社で共同開発した。これまでに河川内の橋脚耐震補強に採用され、当社施工分として完了工事が5件ある。本工法の特徴に加え、狭隘な場所や浅水深による作業制限がさらに緩和でき、大幅な工費の低減を可能とする当社独自開発の「複合壁体締切(RECC)工法」では8基、と「カプセル壁体締切工法」では4基の施工実績がある。」
橋脚耐震補強向けの鋼製函体締切工法を共同開発し、当社施工5件、RECC工法8基、カプセル壁体締切工法4基の実績を初めて記載している。