大豊建設(1822)・施策達成
資本準備金の減少によるその他資本剰余金への振替
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2023年5月19日開催の取締役会決議及び2023年6月29日開催の定時株主総会の承認可決により、会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金を20,736百万円及び資本準備金を11,746百万円減少し、その全額をその他資本剰余金へ振替えました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金及び資本準備金がそれぞれ10,000百万円となっております。」
資本金および資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替が実施済みであり、当第2四半期末の資本金・資本準備金はいずれも10,000百万円となっている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年5月19日開催の当社取締役会において、資本金及び資本準備金の額を減少することを決議し、2023年6月29日開催の当社定時株主総会において承認可決され、2023年8月4日に効力が発生しております。」
資本政策の柔軟性確保と財務内容の健全性維持を目的に、資本金20,736,776,599円と資本準備金11,746,887,768円を減少させ、その全額32,483,664,367円をその他資本剰余金へ振り替える決議が承認され、2023年8月4日に効力が発生した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2022年5月24日開催の臨時株主総会決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間において、資本準備金を7,500百万円減少し、その他資本剰余金へ振替え、当第1四半期連結会計期間末において資本準備金が1,559百万円、その他資本剰余金が7,166百万円となっております。」
臨時株主総会決議に基づき、資本準備金7,500百万円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替えた資本構成変更を初めて記載している。