大豊建設(1822)・施策達成
プライム市場からスタンダード市場への再選択
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年10月20日付で、プライム市場からスタンダード市場へ上場市場を移行しました。」
前 filing で申請していた東京証券取引所のスタンダード市場への再選択について、2023年10月20日付でプライム市場からの移行が完了した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は2023年4月1日施行の株式会社東京証券取引所の規則改正に伴い、スタンダード市場への上場の再選択の機会が得られたことから、2023年9月26日開催の取締役会でスタンダード市場への選択申請をすることを決議するとともに、同取引所に申請いたしました。」
東京証券取引所の市場区分について、2023年9月26日にスタンダード市場への選択申請を決議・申請した。提出時点の株式欄では、2023年10月20日付でプライム市場からスタンダード市場へ変更されたことも記載されている。