大豊建設(1822)・施策前進直近の決算(2026-06-29)では「再掲」
株式会社麻生による連結子会社化と協業シナジー
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資による電通グループの親会社化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「株式会社麻生は、第三者割当による新株式発行の払込完了により、当社普通株式8,500,000株(取得後の議決権数88,720個および議決権所有割合50.65%)を取得したため、2022年7月19日付で当社の親会社及び筆頭株主となりました。」
株式会社麻生による第三者割当の払込完了後、2022年7月19日付で同社が議決権所有割合50.65%の親会社および筆頭株主となったことを明示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2022年3月24日開催の取締役会において、次のとおり第三者割当による新株式の発行について決議し、2022年7月19日に払込が完了しております。」
株式会社麻生に普通株式8,500,000株を第三者割当し、同社による当社の連結子会社化を通じて、事業エリアの効率的拡大、維持修繕事業における協業、減災・防災事業の競争力強化、建設人材確保への対応等のシナジーを見込む方針を初めて記載している。払込は2022年7月19日に完了している。