西松建設(1820)・施策働き方改革の実績指標を更新
フレックスタイム・テレワーク等による全社的な働き方改革
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク制度導入と本社機能集約49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024働き方改革の実績指標を更新有価証券報告書
「リモートワーク実施率 (実施者数/従業員数(総合職・一般職)) 50% 34.1% 75% 100%」
リモートワーク実施率について、2023年度実績34.1%、2024年度目標75%、2025年度目標100%を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「リモートワーク実施率 (実施者数/従業員数) ― 45.6% 50% 75% 100%」
柔軟な働き方について、2022年度のリモートワーク実施率45.6%を開示し、2025年度100%の目標を設定した。 - FY2020初出有価証券報告書
「全社的な働き方改革への取り組みにつきましては、社員一人ひとりが自由に発想し、新しい価値を作り出していく企業風土を育むため、本年1月より服装を自由化いたしました。また、柔軟な働き方を社員に提供することを目的として、勤務しなければならない時間帯(コアタイム)を設けないフレックスタイム制度及びテレワーク制度を本年4月より導入いたしました。」
服装自由化、コアタイムなしのフレックスタイム制度、テレワーク制度を導入し、働き方改革と社員の生産性向上の両立を目指す施策を初めて具体的に記載した。