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西松建設(1820)・事実年度繰越工事高を更新

建設事業の繰越工事高の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「次期繰越工事高は674,074百万円から688,654百万円となりました。」

    次期繰越工事高は6,886億54百万円となり、前期末から増加した。建築工事の手持工事高は3,382億78百万円、土木工事は3,503億76百万円となった。
  2. FY2026-H1中間期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 674,074 102,384 776,458 164,148 612,310」

    当中間会計期間末の建設工事繰越高は6,123億10百万円となった。前中間会計期間末の6,460億23百万円および前期末の6,740億74百万円を下回った。
  3. FY2025-H1中間期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 585,463 216,109 801,573 155,549 646,023」

    当中間会計期間末の建設工事繰越高は6,460億23百万円となり、前年同期の5,484億01百万円および前期末の5,854億63百万円を上回った。
  4. FY2024年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「次期繰越工事高は、前期末の595,777百万円から585,463百万円となりました。」

    次期繰越工事高は5,854億63百万円となり、前期末の5,957億77百万円から減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 595,777 241,282 837,059 262,436 574,623」

    当第3四半期累計期間末の建設工事繰越高は5,746億23百万円となった。前年同四半期の5,715億40百万円を上回った一方、前連結会計年度末の5,957億77百万円を下回った。
  6. FY2024-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 595,777 116,745 712,522 164,121 548,401」

    当第2四半期累計期間末の建設工事繰越高は5,484億01百万円となった。前連結会計年度末の5,957億77百万円および前年同四半期の5,718億42百万円を下回った。
  7. FY2024-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 595,777 34,821 630,598 76,962 553,635」

    当第1四半期累計期間末の建設工事繰越高は553,635百万円となった。前連結会計年度末の595,777百万円を下回ったが、前年同四半期の538,281百万円は上回った。
  8. FY2023年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「次期繰越工事高は、前期末の564,018百万円から595,777百万円となりました。」

    次期繰越工事高は5,957億77百万円となり、前期末から増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 564,018 218,797 782,815 211,275 571,540」

    当第3四半期累計期間末の建設工事繰越高は5,715億40百万円となり、前連結会計年度末の5,640億18百万円および前年同四半期の4,897億70百万円を上回った。
  10. FY2023-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 564,018 141,603 705,621 133,778 571,842」

    当第2四半期累計期間末の建設工事繰越高は5,718億42百万円となり、前連結会計年度末の5,640億18百万円及び前年同四半期の4,764億79百万円を上回った。
  11. FY2023-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 564,018 35,734 599,753 61,471 538,281」

    当第1四半期累計期間末の建設工事繰越高は538,281百万円となり、前連結会計年度末の535,606百万円から増加した。
  12. FY2022-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 535,606 174,503 710,110 220,339 489,770」

    当第3四半期累計期間末の建設工事繰越高は4,897億70百万円となり、前年同四半期の4,174億21百万円を上回った。一方、前連結会計年度末の5,357億52百万円は下回った。
  13. FY2022-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 535,606 84,266 619,872 143,393 476,479」

    当第2四半期累計期間末の建設工事繰越高は4,764億79百万円となり、前連結会計年度末の5,357億52百万円を下回ったが、前年同四半期の4,429億91百万円を上回った。
  14. FY2022-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 535,606 47,326 582,933 67,939 514,993」

    当第1四半期累計期間末の建設工事繰越高は5,149億93百万円となり、前連結会計年度末の5,357億52百万円から減少した。
  15. FY2021年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 538,194 312,277 850,472 314,720 535,752」

    次期繰越工事高は5,357億52百万円となり、前期末の5,381億94百万円から小幅に減少した。
  16. FY2021-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 538,194 111,509 649,704 232,282 417,421」

    当第3四半期累計期間末の建設工事繰越高は4,174億21百万円となり、前連結会計年度末の5,381億94百万円及び前年同四半期の4,307億73百万円を下回った。
  17. FY2021-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 538,194 55,396 593,591 150,599 442,991」

    当第2四半期累計期間末の建設工事繰越高は4,429億91百万円となり、前連結会計年度末の5,381億94百万円及び前年同四半期の4,905億31百万円を下回った。
  18. FY2021-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 土木工事 210,150 12,057 222,208 26,686 195,521 建築工事 328,044 13,429 341,474 43,478 297,995 計 538,194 25,487 563,682 70,164 493,517」

    当第1四半期累計期間末の建設工事繰越高は4,935億17百万円となり、前連結会計年度末の5,381億94百万円から減少した。
  19. FY2020年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「次期繰越工事高は前期末の531,560百万円から544,347百万円となりました。」

    次期繰越工事高は5,443億47百万円へ増加した。
  20. FY2020-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 544,347 141,610 685,958 255,185 430,773」

    当第3四半期累計期間末の建設工事繰越高は4,307億73百万円となり、前連結会計年度末の5,443億47百万円および前年同四半期の4,808億12百万円を下回った。
  21. FY2020-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 544,347 107,749 652,097 161,565 490,531」

    FY2020-Q2累計期間末の建設工事繰越高は4,905億31百万円となり、前連結会計年度末の5,443億47百万円から減少した。
  22. FY2020-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 544,347 21,732 566,080 73,792 492,287」

    当第1四半期累計期間末の建設工事繰越高は492,287百万円となり、前連結会計年度末の544,347百万円から減少した。
  23. FY2019年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「次期繰越工事高は前期末の531,560百万円から544,347百万円となりました。」

    次期繰越工事高は5,443億円となり、前期末の5,316億円から増加した。
  24. FY2019-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 531,560 172,054 703,614 222,802 480,812」

    当第3四半期累計期間末の建設工事繰越高は480,812百万円となり、前年同四半期の465,372百万円を上回ったが、前連結会計年度末の531,560百万円は下回った。
  25. FY2019-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 531,560 141,669 673,230 135,357 537,873」

    当第2四半期累計期間末の建設工事繰越高は537,873百万円となり、前連結会計年度末の531,560百万円及び前年同四半期の424,075百万円を上回った。
  26. FY2019-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 531,560 59,606 591,166 58,750 532,416」

    当第1四半期累計期間末の建設工事繰越高は532,416百万円となり、前連結会計年度末の531,560百万円から増加した。
  27. FY2018年度繰越工事高を更新有価証券報告書

    「繰越工事高は前期末比1,022億円増加(23.8%増)の5,315億円となりました。」

    当期末の次期繰越工事高は531,560百万円となり、前期末の429,261百万円を上回った。
  28. FY2018-Q3第3四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 429,261 223,944 653,206 187,834 465,372」

    当第3四半期累計期間の建設工事繰越高は465,372百万円となり、前年同四半期の369,814百万円を95,558百万円上回った。
  29. FY2018-Q2第2四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 429,261 116,896 546,158 122,082 424,075」

    当第2四半期累計期間の建設工事繰越高は424,075百万円となり、前年同四半期の347,960百万円を76,115百万円上回った。
  30. FY2018-Q1第1四半期繰越工事高を更新有価証券報告書

    「計 429,261 34,006 463,268 60,634 402,633」

    当第1四半期累計期間の建設工事繰越高は402,633百万円となり、前年同四半期の347,723百万円を54,910百万円上回った。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「計 373,067 217,302 590,369 220,555 369,814」

    当第3四半期累計期間の建設工事繰越高は、土木160,535百万円、建築209,278百万円、合計369,814百万円となり、前年同四半期の合計330,021百万円を上回った。
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