Komori
西松建設(1820)・施策業績連動型株式報酬制度の信託保有株式を更新

業績連動型の現金・株式報酬制度

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q32021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1業績連動型株式報酬制度の信託保有株式を更新有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において755百万円及び224千株であり、当中間連結会計期間において706百万円及び209千株です。」

    業績連動型株式報酬制度に係る信託残存株式は、帳簿価額が7億55百万円から7億06百万円へ、株式数が224千株から209千株へ減少した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この制度導入に伴い、2021年11月8日、当社は、受託者であるみずほ信託銀行株式会社の再信託受託者株式会社日本カストディ銀行(信託E口)に対し、現金763百万円を拠出しており、これをもとに当社株式を購入しています。」

    FY2021に導入を決議した業績連動型株式報酬制度について、2021年11月8日に763百万円を拠出し、信託による当社株式購入を実施した。信託保有株式は225千株、帳簿価額762百万円とされた。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年6月29日開催の第84期定時株主総会の決議を受けて、当社の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役を除きます。)及び執行役員に対する報酬の一部として、信託を活用して当社普通株式及び当社普通株式を時価で換算した金額相当の金銭を給付する業績連動型株式報酬制度を導入いたします。」

    取締役及び執行役員を対象に、業績連動報酬を現金報酬と株式報酬に分け、連結売上高・連結営業利益・連結当期純利益の目標達成率及び前期比を評価指標とする制度を導入した。株式給付信託への拠出上限は3事業年度で763百万円、2021年度末までの取得株式数上限は271,800株とした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
西松建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動型の現金・株式報酬制度|西松建設(1820)の変遷 | Komori