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西松建設(1820)・事実年度売上高・工事進捗を更新

長期大型工事の出来高進捗率による四半期売上高の変動

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は海外工事及び不動産事業等が減少しましたが、国内土木工事及び国内建築工事が増加したことにより、前期比29,219百万円増加(8.0%増)の396,030百万円となりました。」

    売上高は3,960億30百万円へ増加し、国内土木・建築工事の順調な進捗が海外工事・不動産事業等の減少を補った。
  2. FY2026-H1中間期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、不動産事業等が減少しましたが、国内建設工事が増加したことから、前年同期比3,444百万円増加(2.0%増)の177,318百万円となりました。」

    売上高は1,773億18百万円となり、国内建設工事の増加が不動産事業等の減少を補い、前年同期比2.0%増加した。
  3. FY2025-H1中間期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、主に国内建築工事及び不動産事業等が減少したことにより、前年同期比17,090百万円減少(8.9%減)の173,873百万円となりました。」

    売上高は1,738億73百万円となり、国内建築工事および不動産事業等の減少により前年同期比8.9%減少した。
  4. FY2024年度売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、主に国内建築工事が増加したことにより、前期比61,875百万円増加(18.2%増)の401,633百万円となりました。」

    売上高は4,016億33百万円となり、主に国内建築工事の増加により前期比18.2%増加した。大型再開発工事や物流工事が計画通り進捗したとされた。
  5. FY2024-Q3第3四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、国内土木工事及び不動産事業等が減少しましたが、主に国内建築工事が増加したことから、前年同四半期比49,778百万円増加(20.3%増)の294,843百万円となりました。」

    主に国内建築工事の増加により、売上高は前年同期比20.3%増の2,948億43百万円となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、国内土木工事が減少しましたが、国内建築工事及び海外工事が増加したことにより、前年同四半期比33,690百万円増加(21.4%増)の190,964百万円となりました。」

    国内建築工事および海外工事の増加により、売上高は前年同期比21.4%増となった。一方、国内土木工事は減少した。
  7. FY2024-Q1第1四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、国内土木工事や不動産事業等が減少しましたが、国内建築工事が増加したことにより、前年同四半期比14,472百万円増加(20.8%増)の84,194百万円となりました。」

    国内建築工事の増加により、売上高は前年同四半期比20.8%増となった。一方、国内大型土木工事の進捗遅れ等により収益性は悪化した。
  8. FY2023年度売上高・収益構成を更新有価証券報告書

    「売上高は、主に不動産事業等が増加したことにより、前期比16,003百万円増加(4.9%増)の339,757百万円となりました。」

    不動産事業等の増加により連結売上高は増収となった一方、建設事業では大型工事の進捗遅れ等があった。
  9. FY2023-Q3第3四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、主に国内建築工事が減少しましたが、不動産事業等が増加したことから、前年同四半期比9,655百万円増加(4.1%増)の245,065百万円となりました。」

    国内建築工事の減少を不動産事業等の増加が補い、売上高は前年同四半期比4.1%増となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、主に国内建築工事が減少しましたが、不動産事業等が増加したことから、前年同四半期比4,313百万円増加(2.8%増)の157,273百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は1,572億73百万円となり、国内建築工事の減少を不動産事業等の増加が補い、前年同四半期比2.8%増加した。
  11. FY2023-Q1第1四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比3,418百万円減少(4.7%減)の69,722百万円となりました。」

    売上高は697億22百万円となり、前年同四半期比4.7%減少した。
  12. FY2022-Q3第3四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比12,919百万円減少(5.2%減)の235,409百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は2,354億09百万円となり、前年同四半期比5.2%減少した。
  13. FY2022-Q2第2四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比8,743百万円減少(5.4%減)の152,960百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は1,529億60百万円となり、前年同四半期比5.4%減少した。
  14. FY2022-Q1第1四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比3,067百万円減少(4.0%減)の73,140百万円となりました。」

    当第1四半期の売上高は731億40百万円となり、前年同四半期比4.0%減少した。完成工事高は国内土木・建築工事の進捗により前年同期を下回った。
  15. FY2021年度売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、前期比55,379百万円減少(14.1%減)の336,241百万円となりました。」

    売上高は3,362億41百万円となり、前期比14.1%減少した。一部国内大型土木工事及び国内建築工事の進捗低下が主な要因とされた。
  16. FY2021-Q3第3四半期売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比20,445百万円減少(7.6%減)の248,329百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は2,483億29百万円となり、前年同四半期比7.6%減少した。
  17. FY2020年度売上高・工事進捗を更新有価証券報告書

    「売上高は、土木工事、建築工事ともに順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前期比42,302百万円増加(12.1%増)の391,621百万円となりました。」

    土木・建築工事の順調な進捗により、売上高は2期連続の増収となり、3,916億21百万円へ増加した。
  18. FY2020-Q3第3四半期売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高は、土木工事、建築工事ともに順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前年同四半期比30,336百万円増加(12.7%増)の268,775百万円となりました。」

    土木工事・建築工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、売上高は2,687億75百万円、前年同四半期比12.7%増となった。
  19. FY2020-Q2第2四半期売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高は、国内の土木工事及び建築工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前年同四半期比23,896百万円増加(16.4%増)の169,548百万円となりました。」

    国内の土木工事・建築工事が順調に進捗し、FY2020-Q2の売上高は1,695億48百万円、前年同四半期比16.4%増となった。
  20. FY2020-Q1第1四半期売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高は、国内の土木工事及び建築工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前年同四半期比13,060百万円増加(20.2%増)の77,733百万円となりました。」

    国内の土木工事及び建築工事が順調に進捗し、完成工事高及び売上高は前年同四半期比20.2%増加した。
  21. FY2019年度売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高は、長期大型工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前期比64,906百万円増加(22.8%増)の349,318百万円となりました。」

    前期に進捗が遅れていた長期大型工事が順調に進捗し、年度売上高は22.8%増加した。
  22. FY2019-Q3第3四半期売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高は、長期大型工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前年同四半期比38,686百万円増加(19.4%増)の238,438百万円となりました。」

    長期大型工事の順調な進捗等により完成工事高が増加し、連結売上高は前年同四半期比19.4%増加した。
  23. FY2018年度売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高につきましては、長期大型工事の出来高進捗率の影響等により、前期比30,816百万円減少(9.8%減)の284,412百万円となりました。」

    長期大型工事の出来高進捗率等が年度売上高の減少要因として記載された。
  24. FY2018-Q3第3四半期売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高については、長期大型工事の出来高進捗率の影響等により、前年同四半期比32,837百万円減少(14.1%減)の199,752百万円となりました。」

    長期大型工事の出来高進捗率等が、第3四半期累計期間の連結売上高減少要因として引き続き明示された。
  25. FY2018-Q2第2四半期売上高要因を更新有価証券報告書

    「売上高については、長期大型工事の出来高進捗率の影響等により、前年同四半期比20,830百万円減少(13.8%減)の130,082百万円となりました。」

    長期大型工事の出来高進捗率等が、第2四半期累計期間の連結売上高減少要因として引き続き明示された。
  26. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「連結売上高については、長期大型工事の出来高進捗率の影響により、前年同四半期比9,324百万円減少(12.5%減)の65,009百万円となりました。」

    長期大型工事の出来高進捗率が第1四半期の連結売上高の前年同期比減少要因として明示された。
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