Komori
西松建設(1820)・方針再掲

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定

FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q22020: 120202021: 220212022: 32022
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を前第1四半期連結会計期間の期首から適用したことによる影響額を反映するため、前第2四半期累計期間及び前事業年度の期首繰越工事高は前々事業年度の繰越工事高から145百万円を控除しております。」

    収益認識会計基準等の適用に伴う比較数値の調整として、前第2四半期累計期間及び前事業年度の期首繰越工事高から145百万円を控除したことを再確認した。
  2. FY2023-Q1適用影響の比較表示を更新有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を前第1四半期連結会計期間の期首から適用したことによる影響額を反映するため、前第1四半期累計期間及び前事業年度の期首繰越工事高は前々事業年度の繰越工事高から145百万円を控除しております。」

    収益認識会計基準等の適用に伴う比較数値の調整として、期首繰越工事高から145百万円を控除したことを注記した。
  3. FY2022-Q3第3四半期適用影響額を更新有価証券報告書

    「なお、「収益認識会計基準」等の適用により、当第3四半期連結累計期間の完成工事高及び完成工事原価がそれぞれ149百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用に伴う第3四半期累計期間の完成工事高・完成工事原価への影響額は、それぞれ149百万円となった。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    収益認識会計基準を第1四半期連結会計期間の期首から適用した状態を再確認した。当第2四半期累計期間では完成工事高及び完成工事原価がそれぞれ72百万円増加し、利益剰余金の期首残高への影響はなかった。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    FY2020に未適用基準として記載していた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。完成工事高及び完成工事原価はそれぞれ147百万円増加し、利益剰余金の期首残高への影響はなかった。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020(令和2)年3月31日)」

    収益認識に関する包括的な会計基準等を未適用の会計基準として初めて記載し、2022年3月期の期首から適用予定で、影響額は評価中とした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
西松建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定|西松建設(1820)の変遷 | Komori