Komori
大末建設(1814)・事実繰越工事高の大幅増加直近の決算(2026-08-05)では「実績引用」

繰越工事高の大幅な増加

FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-05。直近の記載は2026-08-05。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – 2026-08-052017: 12018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
建設事業の受注工事高拡大34社が書いているテーマ・逆風2社・追い風34社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05実績引用決算

    「繰越工事高は204,722百万円(前年度末比13.8%増)」

    繰越工事高が前年度末比13.8%増となり、手持工事高の拡大を実績として示している。
  2. FY2026繰越工事高の大幅増加有価証券報告書

    「繰越工事高は179,939百万円(前連結会計年度比38.1%増)となりました。」

    繰越工事高は前年度末の130,281百万円から179,939百万円へ増加し、手持工事高の拡大が続いている。
  3. 2026-05-12その他決算

    「繰越工事高は179,939百万円(前連結会計年度比38.1%増)となりました。」

    繰越工事高の高水準な増加が通期実績として示されている。
  4. FY2026-H1繰越工事高の大幅増加有価証券報告書

    「繰越工事高は184,546百万円(前年度末比41.7%増)となりました。」

    中間期末の繰越工事高は184,546百万円となり、前年度末の130,281百万円から54,265百万円増加した。前年度末比の増加率も41.7%となり、手持工事高の拡大が続いている。
  5. FY2025繰越工事高の大幅増加有価証券報告書

    「繰越工事高は130,281百万円(前連結会計年度比25.6%増)となりました。」

    繰越工事高は前年度末の103,716百万円から130,281百万円へ増加し、増加基調が拡大している。
  6. FY2025-H1中間期繰越工事高の増加継続有価証券報告書

    「繰越工事高は109,432百万円(前年度末比5.5%増)となりました。」

    繰越工事高は前年度末の103,716百万円から109,432百万円へ増加し、手持工事高の拡大が続いている。
  7. FY2024通期繰越工事高の増加継続有価証券報告書

    「繰越工事高は103,716百万円(前連結会計年度比20.8%増)となりました。」

    通期末の繰越工事高は85,781百万円から103,716百万円へ増加し、前連結会計年度比20.8%増となった。
  8. FY2024-Q3第3四半期繰越工事高の増加継続有価証券報告書

    「繰越工事高は101,789百万円(前年度末比18.6%増)となりました。」

    第3四半期末の繰越工事高は101,789百万円となり、前年度末比18.6%増加した。前四半期末の95,254百万円からも増加し、手持工事高の拡大が続いている。
  9. FY2024-Q2第2四半期繰越工事高の増加継続有価証券報告書

    「繰越工事高は95,254百万円(前年度末比11.0%増)となりました。」

    第2四半期末の繰越工事高は95,254百万円となり、前年度末比11.0%増加した。前四半期末の78,297百万円、前年度末の85,781百万円からさらに増加している。
  10. FY2024-Q1第1四半期繰越工事高の大幅増加有価証券報告書

    「繰越工事高は101,904百万円(前年度末比18.8%増)」

    第1四半期末の繰越工事高は101,904百万円となり、前年度末比18.8%増加した。前年度末の85,781百万円から手持工事高がさらに拡大している。
  11. FY2023通期繰越工事高の大幅増加有価証券報告書

    「繰越工事高は85,781百万円(前連結会計年度比22.8%増)となりました。」

    第3四半期末の88,128百万円からは減少したものの、通期末の繰越工事高は前年度末比22.8%増となり、前年度の67,216百万円から大幅に増加した。
  12. FY2023-Q3繰越工事高の増加幅縮小有価証券報告書

    「繰越工事高は88,128百万円(前年度末比26.1%増)となりました。」

    第3四半期末の繰越工事高は88,128百万円で、前年度末比26.1%増となった。第2四半期末の前年度末比30.6%増から増加幅は縮小しているが、増加基調は続いている。
  13. FY2023-Q2第2四半期繰越工事高の大幅増加有価証券報告書

    「繰越工事高は91,269百万円(前年度末比30.6%増)となりました。」

    第2四半期末の繰越工事高は91,269百万円となり、前年度末比30.6%増加した。前四半期の前年度末比12.0%増から増加幅が拡大している。
  14. FY2023-Q1第1四半期繰越工事高の増加幅拡大有価証券報告書

    「繰越工事高は78,297百万円(前年度末比12.0%増)」

    繰越工事高は前年度末比12.0%増の78,297百万円となり、前年度通期の67,216百万円から増加した。前四半期の前年度末比6.2%減から増加に転じ、手持工事高が大きく拡大している。
  15. FY2022-Q3第3四半期繰越工事高の減少継続有価証券報告書

    「繰越工事高は63,033百万円(前年度末比6.2%減)となりました。」

    繰越工事高は前四半期の66,489百万円、前年度末比1.1%減から減少し、前年度末比の減少幅も6.2%減へ拡大している。
  16. FY2022-Q2第2四半期繰越工事高の微減有価証券報告書

    「繰越工事高は66,489百万円(前年度末比1.1%減)となりました。」

    繰越工事高は66,489百万円で、前年度末比1.1%減となった。前年度末からほぼ横ばいの水準を維持している。
  17. FY2022-Q1第1四半期繰越工事高のほぼ横ばい有価証券報告書

    「繰越工事高は67,120百万円(前年度末比0.1%減)」

    繰越工事高は67,120百万円で、前年度末比0.1%減とほぼ横ばいとなった。前年度通期の増加水準をおおむね維持している。
  18. FY2021通期繰越工事高の増加有価証券報告書

    「繰越工事高は67,216百万円(前連結会計年度比12.0%増)となりました。」

    前年度末の繰越工事高56,?百万円から67,216百万円へ増加し、前年度比12.0%増となった。受注高の増加とともに手持工事が増加している。
  19. FY2021-Q3第3四半期繰越工事高の増加有価証券報告書

    「繰越工事高は66,858百万円(前年度末比11.4%増)となりました。」

    繰越工事高は前年度末比11.4%増の66,858百万円となり、第2四半期の前年度末比1.6%増から増加幅が拡大している。
  20. FY2021-Q2第2四半期繰越工事高の増加有価証券報告書

    「繰越工事高は60,967百万円(前年度末比1.6%増)となりました。」

    繰越工事高は前年度末比1.6%増の60,967百万円となり、第1四半期の前年度末比10.6%減から増加に転じている。
  21. FY2021-Q1繰越工事高の減少継続有価証券報告書

    「繰越工事高は55,967百万円(前年度末比6.7%減)」

    繰越工事高は前年度末の60,011百万円から55,967百万円へ減少し、前年度末比6.7%減となった。
  22. FY2020-Q3繰越工事高の減少継続有価証券報告書

    「繰越工事高は58,728百万円(前年度末比7.2%減)となりました。」

    繰越工事高は前四半期末の61,909百万円から58,728百万円へ減少し、前年度末比の減少率も2.2%減から7.2%減へ拡大した。
  23. FY2020-Q2繰越工事高の減少幅縮小有価証券報告書

    「繰越工事高は61,909百万円(前年度末比2.2%減)となりました。」

    繰越工事高は第1四半期末の56,609百万円から61,909百万円へ増加し、前年度末比の減少率も10.6%減から2.2%減へ縮小した。
  24. FY2020-Q1第1四半期繰越工事高の減少有価証券報告書

    「繰越工事高は56,609百万円(前年度末比10.6%減)」

    繰越工事高は前年度末の63,297百万円から56,609百万円へ減少し、前年度末比10.6%減となった。前年度通期のほぼ横ばいから、当第1四半期は減少している。
  25. FY2019通期繰越工事高のほぼ横ばい有価証券報告書

    「繰越工事高は63,297百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。」

    第3四半期末の前年度末比7.8%減から、通期末は63,297百万円、前年度比0.3%減となり、繰越工事高はほぼ横ばいとなった。
  26. FY2019-Q3繰越工事高の減少継続有価証券報告書

    「繰越工事高は58,536百万円(前年度末比7.8%減)となりました。」

    第3四半期末の繰越工事高は58,536百万円となり、前年度末比7.8%減少した。前四半期の62,381百万円からも減少している。
  27. FY2019-Q2繰越工事高の減少有価証券報告書

    「繰越工事高は62,381百万円(前年度末比1.8%減)となりました。」

    第2四半期末の繰越工事高は62,381百万円となり、前年度末比1.8%減少した。前四半期までの増加基調から、当四半期は減少に転じている。
  28. FY2019-Q1繰越工事高の増加継続有価証券報告書

    「繰越工事高は67,102百万円(前年度末比5.7%増)」

    第1四半期末の繰越工事高は67,102百万円となり、前年度末から5.7%増加した。
  29. FY2018-Q3繰越工事高の増加継続有価証券報告書

    「繰越工事高は61,257百万円(前期末比43.8%増)と堅調に推移しました」

    第3四半期末の繰越工事高は61,257百万円で、前期末比43.8%増となった。増加基調が続く一方、当期の売上高・利益については前年度からの繰越工事高減少の影響が記載されている。
  30. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「繰越工事高は63,615百万円(前年度比49.3%増)となりました。」

    平成29年度第2四半期末の繰越工事高が63,615百万円となり、前年度比49.3%増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大末建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
繰越工事高の大幅な増加|大末建設(1814)の変遷 | Komori