大末建設(1814)・方針再掲
反社会的勢力との関係根絶
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに169社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「大末建設グループ行動規範」において反社会的行為への関与を禁止し、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力及び団体に対し一切関与しないことを基本方針としております。」
反社会的勢力との関係根絶方針、社内研修、通報連絡体制、外部専門機関との連携を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「大末建設グループ行動規範」において反社会的行為への関与を禁止し、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力及び団体に対し一切関与しないことを基本方針としております。」
反社会的勢力との関係根絶を基本方針とし、研修・通報連絡体制・外部専門機関との連携を行う姿勢を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「大末建設グループ行動規範」において反社会的行為への関与を禁止し、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力及び団体に対し一切関与しないことを基本方針としております。」
反社会的勢力との関係根絶を基本方針として引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「反社会的勢力及び団体に対し一切関与しないことを基本方針としております。」
行動規範、社内研修、通報連絡体制、外部専門機関との連携による排除方針が記載されている。