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業績予想の修正1813不動テトラ建設・資材

業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2026年3月期通期の連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上方修正した。期末配当予想も1株当たり90円から115円へ増額した。

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修正された予想

2026年3月期・通期前回予想の公表 2026年2月6日
売上高80,000→81,500百万円
+1.9%
営業利益4,900→5,800百万円
+18.4%
経常利益5,000→6,000百万円
+20.0%
親会社株主に帰属する当期純利益3,450→4,300百万円
+24.6%
1株当たり当期純利益227.87→283.97円銭
+24.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

売上高は、土木事業および地盤改良事業で工事が順調に進捗したため。利益面では、地盤改良事業における追加変更工事の獲得等による利益率改善に伴い、売上総利益が増加する見込みとなったため。

前期実績対象決算期 2025年3月期 / 売上高 69,557百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 3,177百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 3,366百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,202百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 145.26百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
配当予想の修正期末配当予想を前回の1株当たり90.00円から115.00円へ25円増額。年間配当合計も90.00円から115.00円へ修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高80,000百万円 → 81,500百万円(+1.9%)
営業利益4,900百万円 → 5,800百万円(+18.4%)
経常利益5,000百万円 → 6,000百万円(+20.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,450百万円 → 4,300百万円(+24.6%)
1株当たり当期純利益227.87円銭 → 283.97円銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年2月6日
前期実績対象決算期 2025年3月期 / 売上高 69,557百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 3,177百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 3,366百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,202百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 145.26百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
修正の理由売上高は、土木事業および地盤改良事業で工事が順調に進捗したため。利益面では、地盤改良事業における追加変更工事の獲得等による利益率改善に伴い、売上総利益が増加する見込みとなったため。
配当予想の修正期末配当予想を前回の1株当たり90.00円から115.00円へ25円増額。年間配当合計も90.00円から115.00円へ修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

土木事業および地盤改良事業で工事が順調に進捗したことにより売上高が増加する見込み。地盤改良事業では追加変更工事の獲得等による利益率改善で売上総利益が増加する見込みとなった。また、業績予想の上方修正と配当性向40%程度とする利益還元方針を踏まえ、期末配当を増額した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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