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M&A・子会社異動1812鹿島建設建設・資材

特定子会社の異動を伴う連結子会社株式の譲渡に関するお知らせ

鹿島建設は、シンガポールの連結子会社KYP Investment Pte. Limitedの全株式をZWE Ventures Pte. Ltd.へ譲渡することを決定しました。これに伴い、同社傘下のミャンマー関連子会社2社もグループ外となり、議決権所有割合は100%から0%になります。

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この取引

連結子会社株式の譲渡
相手方ZWE Ventures Pte. Ltd.
開示した会社鹿島建設
KYP Investment Pte. Limited、カジマ・ミャンマー・ホールディング・PTE・リミテッド、カジマ・ヤンキン・PPP・カンパニー・リミテッド議決権所有割合取得株式数 170,000,000株、議決権所有割合100%

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

ミャンマーにおける開発事業の統括、ミャンマーにおける開発事業の統括、ミャンマーにおける開発事業

所在地 シンガポール、シンガポール、ミャンマー資本金 170,000千米ドル、169,900千米ドル、169,800千米ドル設立年月日 2016年12月2日、2016年12月2日、2017年8月17日
売上高-(2025年12月期、US$)
営業利益△475,607米ドル(2025年12月期)
当期純利益△475,607米ドル(2025年12月期)
純資産14,726,713米ドル(2025年12月期)
対価と費用
取得価額相手先の意向により開示を差し控え
業績への影響

本件譲渡に伴う当社連結業績への影響は軽微

手続きと前提
実行の前提条件関係当局の承認等
この取引
項目内容
取引の名称連結子会社株式の譲渡
相手方の名称ZWE Ventures Pte. Ltd.
対象会社の名称KYP Investment Pte. Limited、カジマ・ミャンマー・ホールディング・PTE・リミテッド、カジマ・ヤンキン・PPP・カンパニー・リミテッド
対象会社の事業内容ミャンマーにおける開発事業の統括、ミャンマーにおける開発事業の統括、ミャンマーにおける開発事業
対象会社の所在地シンガポール、シンガポール、ミャンマー
対象会社の資本金170,000千米ドル、169,900千米ドル、169,800千米ドル
対象会社の設立年月日2016年12月2日、2016年12月2日、2017年8月17日
対象会社の売上高-(2025年12月期、US$)
対象会社の営業利益△475,607米ドル(2025年12月期)
対象会社の当期純利益△475,607米ドル(2025年12月期)
対象会社の純資産14,726,713米ドル(2025年12月期)
取得価額相手先の意向により開示を差し控え
取得株式数170,000,000株、議決権所有割合100%
議決権所有割合異動前 100% → 異動後 0%
業績への影響本件譲渡に伴う当社連結業績への影響は軽微
取締役会決議日2026年10月27日
契約締結日2026年10月29日(予定)
実行日・効力発生日2027年4月までに譲渡完了予定。ただし、関係当局の承認等の状況によっては2028年4月まで譲渡完了が延期となる可能性あり
実行の前提条件関係当局の承認等
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鹿島グループ全体での事業ポートフォリオの最適化を目的として、ミャンマーにおける開発事業を事業内容とする特定子会社を譲渡するとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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