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松井建設(1810)・事実建設事業比率上昇・不動産売上減少

建設事業を中心とする事業構成

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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  1. FY2026建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「その内訳は建設事業は同2.7%減の944億70百万円、不動産事業等は連結子会社における開発型不動産売上の減少により同27.2%減の15億67百万円となり、売上高の98.4%を建設事業が占めている。」

    建設事業の売上高比率は前年度の97.8%から98.4%へ上昇し、不動産事業等の売上減少により建設事業中心の構成が強まった。
  2. FY2026-H1建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同期比1.6%増の454億71百万円となった。不動産事業等売上高は、連結子会社における開発不動産売上の減少により、前年同期比23.6%減の8億22百万円となった。」

    建設事業の完成工事高が増加する一方、不動産事業等売上高が減少し、当中間期も建設事業中心の事業構成となっている。
  3. FY2025建設事業比率上昇有価証券報告書

    「その内訳は建設事業は同2.6%増の971億円、不動産事業等は連結子会社における開発型不動産売上の減少により同8.1%減の21億52百万円となり、売上高の97.8%を建設事業が占めている。」

    建設事業の売上高比率は前年度の95.9%から97.8%へ上昇し、建設事業中心の構成が強まった。
  4. FY2025-H1建設事業比率が小幅低下有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同期比0.7%減の447億33百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、前年同期比40.6%増の10億76百万円となった。」

    当中間連結会計期間の外部売上高は建設事業447億33百万円、不動産事業等10億76百万円となった。建設事業の構成比は約97.7%で、前年同期の約98.3%から小幅に低下し、不動産事業等の比重が拡大した。
  5. FY2024-Q3建設事業比率低下・不動産比率上昇有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比8.8%増の695億88百万円となった。不動産事業等売上高は、前年同四半期比7.4%増の14億38百万円となった。」

    建設事業中心の構成は継続しているが、当第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業695億88百万円、不動産事業等14億38百万円となり、建設事業の構成比は約98.0%となった。前四半期の約98.3%から小幅に低下し、不動産事業等の比重がやや拡大している。
  6. FY2024-Q2建設事業中心が継続・不動産比率は小幅低下有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比8.7%増の450億44百万円となった。不動産事業等売上高は、前年同四半期比1.0%増の7億65百万円となった。」

    当第2四半期累計期間の売上高は建設事業450億44百万円、不動産事業等7億65百万円で、建設事業中心の構成が続いている。建設事業の売上構成比は約98.3%で、前年同期の約98.2%から小幅に上昇した。
  7. FY2024-Q1建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比3.7%減の207億59百万円となった。不動産事業等売上高は、前年同四半期比22.4%増の3億95百万円となった。」

    建設事業の完成工事高が減少する一方、不動産事業等売上高は増加した。開示数値から、建設事業の売上構成比は前年同期の約98.5%から約98.1%へ低下し、不動産事業等の比重がやや拡大している。
  8. FY2023建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「その内訳は建設事業は同6.4%増の850億86百万円、不動産事業等は連結子会社における開発型不動産売上の増加により同44.9%増の35億78百万円となり、売上高の95.9%を建設事業が占めている。」

    建設事業中心の構成は続くが、建設事業の売上高比率は前年度の97.0%から95.9%へ低下し、不動産事業等の売上高は44.9%増加した。
  9. FY2023-Q3建設事業増加・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比12.0%増の639億52百万円となった。② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比34.0%減の13億38百万円となった。」

    建設事業の完成工事高が増加する一方、不動産事業等売上高は減少し、建設事業中心の事業構成が続いている。
  10. FY2023-Q2建設事業中心・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比10.3%増の414億31百万円となった。② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、前年同四半期比15.2%減の7億58百万円となった。」

    第2四半期累計期間は建設事業の完成工事高が414億31百万円、不動産事業等売上高が7億58百万円となり、建設事業中心の構成が続いている。不動産事業等売上高は前年同期比15.2%減少した。
  11. FY2023-Q1建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比15.1%増の215億61百万円となった。不動産事業等売上高は、前年同四半期比2.3%減の3億23百万円となった。」

    当第1四半期の売上構成は建設事業215億61百万円、不動産事業等3億23百万円で、建設事業の構成比は約98.5%となった。不動産事業等の売上高は前年同期比2.3%減少した。
  12. FY2022建設事業比率97.0%・不動産売上減少有価証券報告書

    「その内訳は建設事業は同4.6%減の799億99百万円、不動産事業等は連結子会社における開発型不動産売上の減少により同32.9%減の24億69百万円となり、売上高の97.0%を建設事業が占めている。」

    建設事業の売上高比率は97.0%となり、建設事業中心の構成が再び強まった。不動産事業等の売上高は32.9%減少した。
  13. FY2022-Q3建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比6.0%減の570億86百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比38.4%減の20億29百万円となった。」

    当第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業570億86百万円、不動産事業等20億29百万円となった。建設事業の構成比は約96.6%で、前年同期の約94.8%から上昇し、不動産事業等の売上高は減少した。
  14. FY2022-Q2建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比4.4%減の375億59百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比68.7%減の8億94百万円となった。」

    当第2四半期累計期間の外部売上高は建設事業375億59百万円、不動産事業等8億94百万円となった。開示数値から建設事業の売上構成比は約97.7%となり、前年同期の約93.2%から上昇した。不動産事業等の売上高は前年同期比68.7%減少した。
  15. FY2022-Q1建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比7.2%減の187億24百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比86.6%減の3億30百万円となった。」

    当第1四半期の外部売上高は建設事業187億24百万円、不動産事業等3億30百万円となった。建設事業の構成比は約98.3%となり、前年同期の約89.1%から上昇した。
  16. FY2021-Q3建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比9.9%減の607億8百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比158.4%増の32億95百万円となった。」

    第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業607億8百万円、不動産事業等32億95百万円となった。建設事業の構成比は約94.8%で、前年同期の約98.1%から低下し、不動産事業等の比重が拡大している。
  17. FY2021-Q2建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比11.2%減の392億83百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比264.6%増の28億60百万円となった。」

    当第2四半期累計期間の外部売上高は建設事業392億83百万円、不動産事業等28億60百万円となった。建設事業の構成比は約93.2%で、前年同期の約98.3%から低下し、不動産事業等の比重が拡大している。
  18. FY2021-Q1建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比7.8%減の201億71百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比591.7%増の24億73百万円となった。」

    当第1四半期の外部売上高は建設事業201億71百万円、不動産事業等24億73百万円となった。建設事業の構成比は約89.1%となり、前年同期の約98.4%から大きく低下した一方、不動産事業等の比重が拡大している。
  19. FY2020-Q3建設事業比率が小幅低下・不動産売上減少有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比5.6%増の673億41百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比42.1%減の12億75百万円となった。」

    当第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業673億41百万円、不動産事業等12億75百万円となった。建設事業の構成比は約98.1%で、前四半期の約98.3%から小幅に低下した一方、不動産事業等の売上高は前年同期比42.1%減少した。
  20. FY2020-Q2建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比3.5%増の442億20百万円となった。 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比58.6%減の7億84百万円となった。」

    当第2四半期累計期間の外部売上高は建設事業442億20百万円、不動産事業等7億84百万円となった。建設事業の構成比は約98.3%となり、不動産事業等の売上減少により建設事業中心の構成が強まった。
  21. FY2020-Q1建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比2.1%減の218億78百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比76.7%減の3億57百万円となった。」

    当第1四半期は建設事業の外部売上高が218億78百万円、不動産事業等が3億57百万円となった。不動産事業等の売上高が大幅に減少し、建設事業の売上構成比は前年同期の約93.6%から約98.4%へ上昇した。
  22. FY2019建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「その内訳は建設事業は同1.0%減の899億1百万円、不動産事業等は連結子会社における販売用不動産の売却が増加したこと等により同64.1%増の25億69百万円となり、売上高の97.2%を建設事業が占めている。」

    建設事業の売上高比率は前年度の98.3%から97.2%へ低下し、不動産事業等は売上高が64.1%増加した。
  23. FY2019-Q3建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比0.2%減の637億81百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比104.4%増の22億1百万円となった。」

    当第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業637億81百万円、不動産事業等22億1百万円となった。不動産事業等の売上高が大幅に増加し、建設事業の構成比は約96.7%となった。
  24. FY2019-Q2建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比11.6%増の427億31百万円となった。 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比147.0%増の18億96百万円となった。」

    当第2四半期累計期間の外部売上高は建設事業427億31百万円、不動産事業等18億96百万円となった。開示数値から建設事業の構成比は約95.8%で、前年同期の約98.0%から低下し、不動産事業等の比重が拡大している。
  25. FY2019-Q1建設事業比率低下・不動産売上増加有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比28.1%増の223億39百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比252.9%増の15億37百万円となった。」

    当第1四半期の外部売上高は建設事業223億39百万円、不動産事業等15億37百万円となった。不動産事業等の売上高が大幅に増加し、建設事業の構成比は前年同四半期の約97.6%から約93.6%へ低下した。
  26. FY2018建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「売上高の98.3%を建設事業が占めている。」

    建設事業の売上高比率は前年度の94.8%から98.3%へ上昇した。不動産事業等売上高は前年度比66.6%減少し、建設事業中心の事業構成が再び強まった。
  27. FY2018-Q3建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比1.8%増の639億8百万円となった。② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比72.4%減の10億77百万円となった。」

    第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業639億8百万円、不動産事業等10億77百万円で、建設事業中心の構成が一段と強まった。不動産事業等の売上高は前年同期比72.4%減少した。
  28. FY2018-Q2建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比6.3%減の382億84百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比67.9%減の7億68百万円となった。」

    当第2四半期累計期間は建設事業の外部売上高382億84百万円、不動産事業等は7億68百万円となり、建設事業中心の構成が一段と強まった。
  29. FY2018-Q1建設事業比率上昇・不動産売上減少有価証券報告書

    「① 建設事業 完成工事高は、前年同四半期比10.2%減の174億36百万円となった。 ② 不動産事業等 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の減少により、前年同四半期比65.5%減の4億35百万円となった。」

    第1四半期の外部売上高は建設事業174億36百万円、不動産事業等4億35百万円で、建設事業の構成比は約97.6%となった。不動産事業等の比重は前期末より縮小した。
  30. FY2017建設事業比率低下・不動産比重拡大有価証券報告書

    「売上高の94.8%を建設事業が占めている。」

    建設事業中心の構成は継続しているが、建設事業の売上高比率は前期の98.5%から94.8%へ低下し、不動産事業等の比重拡大が年次開示で確認できる。
  31. FY2017-Q3四半期の事業構成を開示有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比2.2%増の627億78百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比324.9%増の39億7百万円となった。」

    第3四半期累計期間の外部売上高は建設事業627億78百万円、不動産事業等39億7百万円で、建設事業中心の構成を示しつつ、不動産事業等の比重拡大も確認できる。
  32. FY2017-Q2四半期の事業構成を開示有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比10.5%増の408億79百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比287.3%増の23億92百万円となった。」

    第2四半期累計期間の外部売上高は建設事業408億79百万円、不動産事業等23億92百万円で、建設事業中心の構成を示しつつ、不動産事業等の比重拡大も確認できる。
  33. FY2017-Q1四半期の事業構成を開示有価証券報告書

    「完成工事高は、前年同四半期比18.2%増の194億26百万円となった。不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比319.6%増の12億62百万円となった。」

    第1四半期の外部売上高は建設事業194億26百万円、不動産事業等12億62百万円で、建設事業中心の構成を示しつつ、不動産事業等の比重拡大も確認できる。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高の98.5%を建設事業が占めている。」

    当期の売上高に占める建設事業の割合を構造的な事業構成として開示している。
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