松井建設(1810)・施策再掲
ZEB・ZEH・再生可能エネルギー関連工事の事業機会
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・省エネ関連工事への事業領域拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・バリューチェーンを通じたZEB・ZEH-Mの推進 ・大規模木造技術、CLT工法の推進 ・オンサイトPPAモデル事業の拡大 ・木質耐火部材「キグラシウッド(商標登録第6815513号)」の提供」
ZEB・ZEH、再生可能エネルギー関連工事、大規模木造・CLT等を気候変動対応に伴う事業機会として再確認し、具体的な対応手段を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「省エネ・再エネ需要の拡大からZEBの普及や再エネ関連工事の増加が見込まれ、積極的な関連工事への参画による事業機会を確認している。」
気候変動対応をリスク低減だけでなく、ZEB・ZEH-M、大規模木造・CLT工法およびオンサイトPPAモデル事業などの事業機会として初めて具体的に開示している。