松井建設(1810)・施策再定義
中期経営計画〈2022-2024〉「会社を磨き、新たなステージへ」
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画〈2022-2024〉による本業強化と周年基盤の拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、企業理念である「人・仕事・会社を磨き続け、建設事業を通じて、社会に貢献する。」の実現に向けて、2025年度(2026年3月期)を初年度とする3か年の「中期経営計画〈2025-2027〉」を策定している。」
2022-2024年度の中期経営計画から、2025年度を初年度とする3か年の中期経営計画〈2025-2027〉へ計画を更新している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新たな中期経営計画では、経営方針を「会社を磨き、新たなステージへ」と位置づけ、具体的な経営施策は次の3つを柱に取り組んでいく。①持続的成長の実現 ②本業の磨きこみ ③450周年へ基盤拡充」
中期経営計画〈2022-2024〉の3本柱を年次報告書でも再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、2022年度(2023年3月期)を初年度とする3ヵ年の「中期経営計画〈2022-2024〉」を策定している。当社グループの中期経営計画は、企業理念である「人・仕事・会社を磨き続け、建設事業を通じて、社会に貢献する。」の実現に向けて、具体的かつ効率的に行動するための施策を次の通り掲げている。新たな中期経営計画では、経営方針を「会社を磨き、新たなステージへ」と位置づけ、具体的な経営施策は次の3つを柱に取り組んでいく。①持続的成長の実現 ②本業の磨きこみ ③450周年へ基盤拡充」
2022年度を初年度とする3年間の中期経営計画を初めて独立した計画として提示し、持続的成長、本業強化、450周年へ向けた基盤拡充を3本柱としている。